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山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

2020-0822 ちゅうじWヘッダー 二本目

1本目のゴールで昼食を取り、頂上駐車場へピックアップ。
走行距離 7.8Km 標高差+160m -766m 所要時間 1h29m
親父指標 体力:3 技術:3 快適:4 景色:3 総合満足度:4
北の空を見ます。まだ雷雨は来ていないようです。


尾根に取り付くために笹道を登ります。疲れが残っているので結構つらいです。


峠に着きました。これから楽しいDHが始まります。


尾根は笹が茂っていて全く路面が見えません。


ちょっとデンジャラスですが、そこがこのコースの魅力でもあります。


越後屋さん派手にころんじゃいました。


2本目はハッシー転倒あるか!


加速するフラット道。親父は最後尾を走ります。


藪の中を疾走します。前を走るメンバーが転倒していないので安心して走ります。(笑


広場に到着。今日は誰もいません。
DHコースを走ります。ちょっと上りの林道走り。


やっぱみんな速いわ〜


イノッチマイペース。


ここが旧道。この道結構楽しい。親父だけ走る。


そろそろ林道に出ます。


林道に出ました。ゴールまでもう少し。 2本目これで終了です。雷雨に遭遇しなくてよかった。


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テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2020/08/31(月) 22:58:27|
  2. ツーリング
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2020-0822 ちゅうじWヘッダー 一本目

長雨、新コロナの影響で今年初めてのちゅうじWヘッダーツーリング。天候が怪しかったので1日前倒しで土曜日に開催しました。
走行距離 11.0Km 標高差+168m -1073m 所要時間 2h57m
親父指標 体力:4 技術:4 快適:4 景色:4 総合満足度:4
ピックアップの2路ともに問題なく、予定通り山頂の駐車場にデポします。


いつもの峠に上って行きます。


最初の石がゴロゴロしている悪路を走ります。久々の越後屋さんが快調に飛ばします。さすがに取り回しが上手い!


噴火口跡の草原で記念撮影です。今日は5名で走ります。


しばらく笹道を走ります。ハッシーさん、快調に走っていると思ったら・・・


ドロップオフでフロントが引っかかってあえなく前転です。


笹道最後のコーナーです。親父と後ろがイノッチです。


これから次の山に向かいます。
避難小屋までのトラバースです。アップダウンが続きます。


藪っぽいところもあります。片側は谷になっているので要注意です。


トラバースを1/3ほど行ったところで小休止。押上がきつい!!


令和の大崩です。台風19号の被害です。直後の倒木地獄に比べれば通り易くなっています。


こちらが平成の大崩。上から岩が落ちてこないか、ここを通るのは毎回怖いです。


避難小屋前の広場に着きました。いつもの定点記念写真です。


大岩下りです。


ちゅうじの魅力はこの原生林です。


ガレガレ道をやっと走り通し、どっと疲れの親父です。


ハイカーさんがほとんどいないので、久し振りに芝の広場で休憩です。ほんと5/6年ぶりかな。


笹道を走ります。その先は数回の沢渡りです。


途中で越後屋さんのシフターのケーブルが切れて、神業のリカバリーです。


沢は台風の影響で岩がゴロゴロです。


快適コースに入ります。


調子良さそうです。


イノッチガンバレ!


紅葉?


笹やぶ道に入りました。迷子にならないようにね。


笹薮から出てきました。熊に合わなくてよかった。


キャンプ場裏のガレ道へ入ります。フランスさんに続いてハッシーさんが走りますが・・・・


最後のガレ道でもやっちゃいました。ハッシーさん、このコースの転倒キングです。今日はおまいり道はカットして終了です。

このレポートには一部フランスさん、ハッシーさんの画像を使用させてもらってます。

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  1. 2020/08/31(月) 21:58:35|
  2. ツーリング
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告知板2020-0830 あきな神社-蛸歩Wヘッダー

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  1. 2020/08/29(土) 06:36:11|
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【緊急】告知板2020-0829 おこし腕試しチャレンジコースW

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  1. 2020/08/28(金) 20:36:44|
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2020-0814 古道 蔦の細道を行く(夏休み連チャン3日目)

奈良時代からの宇津ノ谷峠を越す道は「蔦の細道」と呼ばれ、豊臣秀吉の北条攻めで旧東海道ルートができるまで交通の要所として使われていた。こちらの古道の方が険しいことが分かります。
古道に続く道は公園になっています。雰囲気のある休憩舎があります。


案内板です。ほとんど説明板がない旧東海道に比べて扱いが全然違います。


古道手前に懐かしい架線があります。親父の小さいころ実家の清水にもたくさん設置されましたが、今は残っていません。


もう少しで古道入口となります。


沢を渡ると古道の入口です。最初から小石の急坂になります。隣に小さな沢が流れているので、大雨で土が流されてしまうのでしょう。


小石ゴロゴロで最初から担ぎです。


沢道の上部となります。この先にみかん畑があります。


みかん畑の手前に「猫石」があります。よく見ましたが・・・・う〜ん微妙です。


みかん畑の脇を通ります。静岡らしいですね。


古道はぐるっと回ってみかん畑の上部に出ます。この辺りの道は狭いですが踏みならされています。


峠直下の木の根道になります。ここを登れば峠となります。


標高約227mの「古道の宇津ノ谷峠」となります。旧東海道と違って眺望が広がります。


こちらも控えめの峠の標識です。


静岡側へ下ります。乗れるかなと思いましたが・・・道が荒れる可能性があるので乗車しません。


ゴールに近い道です。


上り線の道の駅「宇津ノ谷峠」脇に出ました。


道の駅で朝食を取ってデポした下りの道の駅に戻ります。最後に写真の右が昭和のトンネルで左が平成のトンネルです。

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  1. 2020/08/28(金) 16:45:10|
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2020-0814 旧東海道 宇津ノ谷峠越えを行く(夏休み連チャン3日目)

話は戻して明治のトンネルを抜けて藤枝市側へ。この次は旧車道を通って大正のトンネルを通って再び静岡市側へ戻り、旧東海道「宇津ノ谷峠越え」をします。
ここがトンネル入り口です。古さは感じます。
走行距離 2.0Km 最高標高 185m 所要時間 0h47m
親父指標 体力:2 技術:1 快適:3 景色:3 総合満足度:3


これがトンネル口上部にある「宇津谷隧道」通称大正のトンネルです。


中はコンクリート製意外ときれいなのは補修されているからでしょう。ちょっと残念。今も現役だからしょうがない。


静岡市側に出て右側の旧道に入ります。民家の裏に古びた旧東海道「宇津ノ谷峠越え」案の内板があります。明治のトンネルの方がクローズアップされているので、これは見過ごしそうです。


上ってすぐに馬頭観音様が祀られています。旧街道らしくなってきました。


意外と道幅が広いです。後世に拡張したのかと思えば、当時から1.5間あったそうですからさすが主要街道(大名街道と呼ばれていたそうです)。


脇道があり、40mほど上ると見晴台のようになっていて弘法様が祀られた祠があります。ちょうど明治のトンネル前の広場の上部にあり、宇津ノ谷集落が一望できます。


さらに上ります。親父は歩きますが、斜度が緩いので自転車での乗車は可能です。


旧街道にはふさわしくない階段が出現。解説に寄れば近年土砂崩れによって旧街道が崩れてしまったため、暫定で作られた連絡道だそうです。


旧街道入口から16分で宇津ノ谷峠に到着です。


峠の標識はこれだけ。説明板もなく、寂しい限りです。


峠から藤枝側に下る道はちょっとつまらないです。直ぐに車道に出ます。写真の車道の法面の手すりの部分が旧街道で、その先が峠です。


車道を下って行きます。この道は国道バイパスの昭和/平成トンネルの通気口へ向かっています。


再び旧街道へ入ります。


集落に出るとそこには延命地蔵が祀られています。ここで旧東海道散策は終了です。次は旧東海道の以前の古街道「蔦の細道」へ向かいます。

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  1. 2020/08/28(金) 11:08:25|
  2. マウンテンバイク
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2020-0814 夏休み連チャン3日目番外編 一度は行ってみたい隧道

この夏、TVで有名になった静岡市-藤枝市にまたがる宇津ノ谷隧道に行ってきましたが、他にもこれはと思う隧道を紹介します。
【宇津ノ谷隧道】明治6年/1873年  総延長203m
東海道沿って作られた宇津ノ谷隧道(通称明治のトンネル)は照明としてのカンテラが他のトンネルには歴史的雰囲気を漂わせています。
道の駅「宇津ノ谷峠」に車を止めて旧東海道の雰囲気を残す宇津ノ谷集落を抜けて「旧東海道宇津ノ谷峠越え」の旧道を右手に見て5分程度歩くと駐車も可能な広場があり、その先に隧道があります。できれば宇津ノ谷集落内を通って行くことをお勧めします。


ここが静岡市側の隧道入口です。手前に車止めがあって車両は走行できません。ちなみに前の隧道の銘板は藤枝市側のものです。
第一印象は思ったよりきれいなトンネルであること、それとカンテラ型の照明が目を引きます。さすが存在感ありです。


トンネルの中です。標高が低いせいか気温差はあまり感じません。写真では明るく映りますが、実際はライトなしで通れるくらいの明るさです。出水もなく、足元の歩道の状態もよく、管理されているトンネルです。
気軽に行けるトンネルです。


【天城山隧道】明治38年/1905年  総延長445.5m
難所であった天城峠越えを解消するために作られた国内で最長・最古の石造道路隧道です。
国道414号沿いの水生地下駐車場から旧道に入って徒歩約35分でトンネル入り口です。一般道なのでトンネルは走行可能ですが、当時の雰囲気を味わうためには是非とも旧道を歩いてもらいたい。


トンネル入り口はさすがに山岳道路の雰囲気があります。この辺りは湿気が多いせいか至る所に苔が生えています。照明が少ないので中は暗いです。


中に入ります。中は暗く、車道を想定しているのかライトがなければ歩けません。照明の数が写真で分かると思います。
一歩入ると冷気を感じます。真夏でも寒いです。石造りの壁面は手造り感が十分伝わります。路面は出水があるのか濡れています。


河津町側の出口付近です。出口を付近に天城峠に上る旧道が残っています。帰りはそちらを登って帰ってもいいかもしれません。


【旧和田峠トンネル】昭和8年/1933年  総延長不明
夜中に新和田峠トンネルを通るはずが間違って入ってしまった旧道にあった旧和田峠トンネルです。真っ暗な山道を上った先に場違いな信号がある。かなり待たされて進んだ先に異様な風景が、それがこの画像の旧和田峠トンネルです。道幅が狭く交互通行のようです。
あとで調べてみると心霊スポットになっているそうです。そういえばトンネルを通った時にぞくっとしたような・・・たしかにオカルトチックなトンネルです。

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  1. 2020/08/27(木) 00:18:37|
  2. マウンテンバイク
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2020-0814 宇津ノ谷隧道明治のトンネル(夏休み連チャン3日目)

夏休み連チャン最終日はずっと気になっていた旧東海道の難所宇津ノ谷峠に行きました。この宇津ノ谷峠には明治・大正・昭和・平成時代のトンネルがあることが有名です。特に明治のトンネルは情緒があってTVでよく紹介される歴史的構造物です。
走行距離 7.2Km 累積標高 ±351m 所要時間 3h31m
親父指標 体力:3 技術:2 快適:3 景色:5 総合満足度:4
国道1号線を走り道の駅「宇津ノ谷峠」にデポします。6:30この時点で暑いです。


まずは宇津ノ谷隧道明治のトンネルへ向かいます。このトンネルを知ったのはTVで紹介された隠れた絶景。カンテラの照明が時代を感じさせます。この風景を見なければと思いこの宇津ノ谷へ来ました。国道一号から昭和/平成のトンネル手前を分岐して宇津ノ谷集落へ向かいます。


旧東海道宇津ノ谷宿はよく雰囲気を残しており、屋号を見て歩くのも楽しいです。明治のトンネルは正面の山の左側です。大正のトンネルは右側で、旧東海道宇津ノ谷峠越えは正面の山を登って行きます。


明治のトンネル方面に進んでいきます。ここから宇津ノ谷宿の家並みが一望できます。


明治のトンネル手前の広場の脇に石仏が見られます。この広場には説明板、休憩舎があります。ここでバイク・車は駐車して徒歩でトンネルへ向かいます。


広場から100mほど歩くとトンネルが現れます。カンテラの明かりが歴史を感じさせます。事前に写真で見ていますが、現物は流石に圧倒的な雰囲気を感じさせます。


トンネルを歩いて進みます。標高が低いせいか山岳トンネルの独特のヒヤっとする冷気は感じませんでした。安心して通り抜けられる点では観光施設としてはイイのかもしれません。


こちらは藤枝側から見た隧道の名板です。


藤枝側は静岡市側に比べて何もありません。道を進むと一般道に合流します。このあと大正のトンネルを通り、静岡側へ戻ります。

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  1. 2020/08/25(火) 21:51:14|
  2. マウンテンバイク
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2020-0813 奥静 安倍の大滝(夏休み連チャン2日目)

ここからは徒歩で安倍の大滝を見に行きます。
走行距離 4.7Km 標高差 ---m 所要時間 1h58m
親父指標 体力:- 技術:- 快適:- 景色:5 総合満足度:5
県道の安倍の大滝入口に自転車を置いて行きます。案内板によると吊り橋が3つあるそうです。


直ぐに第一の吊り橋が現れます。この吊り橋は観光用で吊り下げタイプで揺れはほとんどなしです。


第二の吊り橋も直ぐにあります。こちらの吊り橋は一般生活用の引っ張りタイプの吊り橋です。揺れが半端ではないので一人歩行専用です。安心して渡るにはコツがいります。


次は鉄橋が2脚現れました。


沢を渡ります。この歩道は変化があって楽しいです。


第三の吊り橋が見えてきました。この吊り橋は峡谷に通してあります。長さは一番短いです。


どんどん渓谷の奥に入って行きます。この木橋が一番怖いかもしれません。踏板が所々抜けているんです。


その先に傾斜地をトラバースしています。そこを抜けると大滝が現れます。


落差80mの安倍の大滝です。しぶきが霧状になって体にまとわりつきます。涼しいです。


戻って行くうちに気になった第二の吊り橋です。このような吊り橋は安倍川にいくつも架かっています。


県道に戻って自転車を引いてデポ地の梅ヶ島温泉駐車場に戻ります。


梅ヶ島温泉のメインの道路の最上部が日帰り温泉の虹の湯があります。ここで汗を流そうとしましたが、込んでるとのことで諦めました。これで梅ヶ島温泉を離れます。


車で5分ぐらい下ると静岡市が経営している日帰り温泉の黄金の湯に入ります。さすが市が運営することだけあって、入館するときに検温と氏名と電話番号を書かされました。
いい温泉でした。


汗を流した後にお待ちかねの新田地区の近藤商店のおでんを食べに行きます。かれこれ5年ぶりかなあ。県道沿いにあります。


店の中はこんなに明るくはなく、静岡おでん独特の黒い出汁の中におでんの種が沈んでます。


黒はんぺん、ジャガイモ、豚肉、たけのこ、たまご・・・このぐらいかな。店内での食事はコロナ対策で食べられなかったので、店先のベンチに座って食べました。観光客向けでない素朴のおでんが安くてうまいです。


安倍川に沿って県道を下って行きます。県道の上を吊り橋が架かっています。地元の方はここを一輪車で通って対岸の畑に行くんです。


今晩の車中泊地は新東名NEOPARSA静岡です。

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  1. 2020/08/24(月) 22:38:00|
  2. マウンテンバイク
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2020-0813 奥静 安倍峠旧歩道(夏休み連チャン2日目)

夏休み連チャン2日目です。今日がメインのコース、安倍峠旧歩道を散策します。
走行距離 9.0Km 標高差 590m 所要時間 3h45m
親父指標 体力:4 技術:4 快適:4 景色:5 総合満足度:5
梅ヶ島温泉駐車場にデポし、林道経由登山道を登って旧歩道に向かいます。スタート地点は標高920m、でも日が差して暑いです。


林道豊岡梅ヶ島線を上って行きます。振り返ると梅ヶ島温泉の中心部が見えます。


林道豊岡梅ヶ島線は道路崩壊で通行止めになっています。HPの崩壊地の画像を見ると自転車でも進めない規模です。登山口に戻ります。


安倍峠/八稿嶺の登山道は急傾斜でガレが基本の厳しい道です。


所々に現れる厳しい木の根にドロップオフが自転車にはきついです。


崖崩れを見ると吸い込まれそうです。下りはここを乗って走るので気をつけなければ。


登山道は一旦八稿嶺登山口駐車場に出ます。急傾斜を一上りです。


林道崩壊ヶ所はこの駐車場より下にあるので、安倍峠へは林道を上ります。この林道豊岡梅ヶ島線は安倍川の源流サカサ川に沿って走っているので、とても景色が素晴らしいんです。


林道を700m進むと安倍峠旧歩道の入口に到着です。2017年5月以来です。その後の台風・大雨の影響を受けていなければいいのですが・・・


サカサ川に沿って歩道が続きます。自転車は景色を楽しむために乗車はしません。


災害の影響は受けていないようです。


蛇行して広がった河原には草原になっています。踏み跡が歩道です。味があります。


川のせせらぎが聞こえるところで小休止。川の水はとても冷たいです。クールダウンします。


歩き続けると水が無くなり静岡市の水源の標識があります。さらに進むとすり鉢状の地形になります。素晴らしい風景です。


標高1488mの安倍峠に到着です。誰もおりません。ここで昼食を取ります。


峠には苔むした石仏が残っております。


一旦旧道を進んで山梨県側へ。林道に出てから静岡方面に進みます。林道は通行止めになっているので落石が目立ちます。


八稿嶺登山口駐車場まで戻って登って来た登山道を下ります。ここは結構難しい九十九折れです。下りの難度はかなりなものです。決して快適な下りではありません。


林道に出たら一気に梅ヶ島温泉まで下ります。路面御矢印を見ても急坂なのが分かると思います。次は安倍の大滝に行きます。
安倍峠旧歩道は紅葉シーズンに行きたいです。今回で4回目となりますが、まだ一番いい時期に行ってないんです。その時は自転車なしですね。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2020/08/23(日) 18:16:21|
  2. マウンテンバイク
  3. | コメント:0
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