山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0505-07 GW奥秩父二泊三日連チャンツアー

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  1. 2016/04/25(月) 20:58:36|
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山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0429,30 GW友峰さんツアー

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  1. 2016/04/24(日) 23:04:21|
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山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0428 GW伊豆 天城峠ツアー

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  1. 2016/04/24(日) 22:35:20|
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ちゅうじWヘッダーツーリング 笹とガレ道編

二本目のスタート地点の駐車場で昼食を取ります。日が差して暖かでまったりしてしまい、気が付けば1時間が経とうとしていました。ここは1本目と全く違い、ヤセ尾根と超ロングのガレ道です。
シラカンバの林を上って行きます。急登の男坂となだらかな女坂があります。途中まで男坂、休み過ぎて辛すぎ、女坂に入ります。


やっと峠に着きました。疲れたー! これから笹の生い茂った尾根下りです。


ちょっとした緊張感と解放感、やっぱこの尾根道は楽しいですね。


尾根道が終わり平坦路に入ります。道幅が広くなっています。少し残念です。


小山を直登です。モーターサイクルが付けてしまった轍が登りにくくしてます。我々がここに入った直後、モーターサイクルが来ましたが、入るのをやめて行きました。


ヤセ尾根が連続して続きます。小石が浮いているので気を付けないと。


かつてのジャンプエリアが最高! かつての道は倒木だらけで通れず、そこでモーターサイクルが倒木を避けた道が正規の道となった。それを利用します。道を探索しながら走ります。おもしろい!!よって写真はないです。
谷に下りてきました。遂に4kmの超ロングガレ道の始まりです。一応元気なうちに記念撮影をします。


このガレ道は厄介なことに斜度が緩く、漕ぎも必要になってきます。ここのガレ道はイノッチに勝てません。


フランスさんとイノッチが飛ばしていきます。親父は付いて行けません。(泣 このフルサスでは役不足です。


林道に出ました。ここから集落に入ってゴール地点に向かいます。 久々のちゅうじ、疲れましたが、楽しかった!

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  1. 2016/04/24(日) 17:25:19|
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ちゅうじWヘッダーツーリング つつじの道編

この冬は積雪が少なかったため、標高1500mを越えるちゅうじもGW前でも雪はなく、ツーリングが可能となりました。
今日は3人3台の搭載車なので効率の良いピックアップができ、ロングコースを2コース走ることができました。まずは1本目のつつじの道です。
いつものピックアップ地、今日は地元の師匠達のピックアップ車はありません。走るコースも違います。
すっかり晴れて青空が眩しいです。雪はありませんが、この標高では新芽は未だ固く、冬の景色です。シングルトラックに入って行きます。


最初の難路、滑りやすい石ころ道を走ります。気を付けないと谷側に落ちてしまいます。


窪地にて記念撮影です。今日はフランスさん、イノッチ、親父の3名です。


快適な笹道を下り、再び上り基調のトラバースに入ります。まだつつじの開花には早いので、ハイカーさんはほとんどいなかったのですが、三叉路でつつじの開花状況を確認しに来たハイカーさん3名に会いました。道を教えてあげました。


谷が見えるシングルトラックが苦手のイノッチですが、今回は結構乗車してます。


平成の大崩の後を横切ります。上を見上げると今にも崩れそうな岩が見えます。緊張しますね。


いつもの広場で定点記念撮影です。 あとから来たハイカーさんが追いついてきました。ここでお別れです。


ここから快適なDHと行きたいところですが、ドロップオフが多いですね。ちゅうじだけはいつものフルリジットからフルサスに乗り換えています。十字路から先はハイカーさんは皆無で、見通しが良いので高速になります。


笹道に入ります。下が見えない中、ドロップオフが数か所あるのです。トラップですね。


次の笹道は背丈以上もある。熊さんに遭遇しないように大声を出して走って行きます。以前越後屋さんが子熊を見た場所です。
それにしても猪が掘った跡がすさまじいです。トラクタで耕したようです。
笹道を出たところで、親父とイノッチの会社の安否確認訓練が始まりましたので、早速安否情報を報告してます。


走りを再開したとたん、親父がプチ転倒です。猪の穴にフロントが入り前転寸前でした。幸い本人は10m走り転倒は免れました。


その下部は倒木が多いですが、乗車率は高く、快調に下ります。キャンプ場にはファミリーの声がしました。そろそろシーズンが始まったようです。


最後は杉並木とつつじ並木を下って行きました。つつじはまだ少ししか開花してません。GW頃が満開でしょうか。でも桜も見えて、紫の花もきれいでした。 ここで1本目終了です。

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  1. 2016/04/24(日) 11:28:56|
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よこっぴき 気になる枝道探索 峠道

雨が降らない・・・・予報ではふるはずの雨が降らない。 自宅に帰るにはもったいないので、違うコースの探索に出かけます。
そこは観音様峠道、入口はよさそうなので下ってみることに。


快適道が直ぐに泥濘道に変わります。湧き出た水が道に流れてしまっているのです。がっかりです。


この道も直ぐに車道に出て下ると、またシングルの道に入ります。今度は期待しよう。


階段が多かったー。 荒れた道。望むところだ!


シングルトラックが終わり出たところでドカンと見える、象徴の山。


芝桜がきれいです。近くには有名な芝桜の公園があります。


国道を3kmほど走り、旧道に入ります。ここには地蔵尊が祀られいます。


旧坂を上り展望地へ。


ここから裏へまわりシングルトラックに入ります。


走り易い道です。


シングルトラックの最上部、神社です。まだこの上にシングルトラックがありますが、今回はここまで。


車に戻る舗装路でキジを見つけました。4mほど前にいました。 撮影した後に飛んでいきました。これで探索終了です。

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  1. 2016/04/21(木) 22:42:08|
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よこっぴき 気になる枝道探索 相模DH道

10時ぐらいから雨がふる予報のため、7時から探索を始めます。まずは前にこのエリアを走った時に、県外ナンバーの同業者がシングルトラックの入口と出口に駐車していたトレイルをチェックです。埼玉のMTBerならモーターバイクに知られないよう、わざと場所をずらして車を止めますが、そういう経験のないエリアの人たちには、分からないでしょうね。
このトレイルはおぎチャンが知っているようですが、自分の目で確かめないと気が収まらないのでチェックです。
広い路肩に駐車して上って行きます。空を見れば青空が見えてます。本当に雨が降るの?


道に入ってすぐ、道はしまった路面で、素直な道です。


ここが一番厳しいコーナーです。崩れて30cm程度の道幅のコーナーで、しかも木の根がある。下りが楽しみです。


一旦林道に出てまた入ります。林道にはジムニー軍団が休憩していました。まだ7時30なのに。


伐採地に入ります。そのまま閉鎖林道を横切ります。閉鎖林道は3度ほど横切ります。道は相変わらず素直です。


傾斜が急になると階段が出現。横に下った後があります。県外軍団はここを走っているんだ。


うわー、一直線だ!! その先、林道に出てスタート地点になります。帰りはここを下るとして、もう少し探索して見ます。


おぎチャンDHコースのスタート地点が、もっと伸びないか調べてみます。まず林道を上って行きます。


おぎチャンDHコースのスタート地点に入ります。そこをもっと手前にさかのぼって行きます。残念ながら50m程進むと道はなくなっていました。残念です。そう甘くないですね。


一旦林道に這い上がって、メジャーな峠まで進みます。この峠から尾根道を登ります。階段の連続です。


ピークまで上り展望台方面に進みます。走り易い良いトレイルです。


片側伐採地の上りで、雨が降ってきました。早く進みたいですが、心臓がバクバクで早く自転車を押して進めません。雨宿りをする場所もなく、参りました。 幸運にも本降りにならずにやみました。


再び最初に登って来たシングルトラックの入口に戻って来ました。
ここから一気に下って行きます。一番の難所のコーナーは足をついてしまいました。残念!! 親父の走り方で約7分で下り終えました。おぎチャンが言うように、DHerには物足りないコースでしょう。デザートコースかな。

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  1. 2016/04/19(火) 23:10:40|
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おこしWヘッダー なっく古木ゆったり林道編

ずばり見晴台で昼食を取り、午後の部に入ります。 コースは古木くコース。このコースと言えば前半部の難所の連続ですが、今回はここを全てパスする、名付けてゆったり林道を下ります。たまにはいいじゃない!
ここはナック、トレランチームがミーティングをしていました。その横を通って行きます。


ゆったり林道に入って下ります。途中で岩上の山桜が咲いていました。これが目的でもありました。


久々に走った林道は所々法面崩壊がありました。


林道終点からシングルトラックに入ります。ここは岩壁登りです。途中でモーターバイクがここでUターンしてました。


Wトラックに入ります。快調に走って行きます。


いつもの展望地で逆光記念撮影です。


小ピークへ、大モミの木をバックに尾根を上って行きます。


走り易いシングルトラックを走ります。今度は落ちることはないですね。


止まっている姿はJレベルのイノッチ!


ダート最終部分になってきました。ミサキさんが今迄走ってきたコースは、この分岐で違う方面に下っていたらしい。


境石DHコース最後の部分です。 やっぱガレが激しくて、親父の体に堪えます。体に悪いです。


ゴールの駐車場までのロード走り、イノッチの手放し走行の練習です。よくできました。(笑

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  1. 2016/04/18(月) 00:26:00|
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おこしWヘッダー 環八五寸釘コース編

降雨予想の日曜日に予定していたツーリングを土曜に前倒して開催しました。
参加メンバーはミサキさんとイノッチの3名で2コースを走ります。
1本目は環八コース。まずは足慣らしに茶屋跡まで下ります。


茶屋跡の桜はまだ残っています。


再び林道を上って環八の山頂まで登って行きます。途中につつじが咲いていました。鮮やかできれいです。


山頂で小休止です。残念ながら富士山は霞んで見えませんでした。毎度のことで、ここで記念撮影します。


山頂直下の激坂エリアです。イノッチが挑戦しています。このエリアが親父としては好きですね。


親父が一番きついドロップオフ後のクランク岩場道にチャレンジします。ここが腕の見せ所です。


五寸釘の谷道に入ります。厳しいスイッチバックの連続です。


谷道の後半部のガレ道を下るミサキさんです。久しぶりです。


五寸釘を下って行きます。途中で後続を待っていると、次に来たのは最後尾を走っていたはずのイノッチ。あれ~ミサキさんは?
そういえば右下で声が聞こえたような・・・危ないところはなかったはずですが  では、戻ってみます。すると


5mほど下に自転車と共にミサキさんが落ちていました。幸い怪我はありませんでした。こんな何でもない所で落ちてしまったのか??ですが、油断してはいけないということですね。


五寸釘手前で外国のハイカーさんに会いました。GLを越えて我野駅に向かうとのこと。よくもまあー、こんなマイナーな道で。
終点の峠に出る溝道。ここは恐怖心と戦いながら一気に下ります。ここは気持ち次第です。


ほっと一息ロード走りで麓の集落へ。山吹の黄色が鮮やかです。そう直ぐゴールの駐車場です。






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  1. 2016/04/16(土) 22:06:36|
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自転車のある風景 未完成林道岩上の山桜のある風景

麓の桜は葉桜となりましたが標高650m程になると、まだ山桜は花が持っています。この山桜は未完成林道で一般車が入ることはない。ここに岩上に生える山桜があります。
2016年4月撮影

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  1. 2016/04/16(土) 20:58:59|
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