山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0331 今週のツーリング

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  1. 2016/03/31(木) 06:58:53|
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山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0328 房総ツーリング

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  1. 2016/03/28(月) 00:16:18|
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房州連チャンツーリング 第二日目 探索と名所編

南房総連チャンツーリング最後のコースです。ここはハイキング道として整備していない、一発勝負の探索コースです。全く土地勘がなくて、今までの経験と感を頼りにチャレンジです。
二つ三つ山直下の林道わきに駐車して、昼食を取ります。


ガイドブックに添って林道を走ってシングルトラックの入口を探します。


分岐の林道を間違えたようです。全体に1m陥没し、しかも亀裂が入った路面、かなりデンジャラスな林道に入ってしまった。


分岐まで戻ってガイドブックを読み返す。どうも間違って入ってしまった林道を見て、まっすぐ進むらしい。もっと分かりやすく記述してほしい。今度は行き過ぎたようだ。GPSで探すと、どうもこの手が入った斜面にSTの入口があるらしい。


人が入った跡らしきものを辿って10m程はいると、しっかりしたSTが見つかりました。標識は全くなしです。


道筋はしっかりしており、前半は倒木もほとんどなくて快適だ。と思ったら倒木地帯が現れた。


中間部には伐採地があり、よく見るとバイクの後がある。これから下部は走り易い道のようだ。


集落の最上部に出ました。この民家には人は住んでいないようです。周辺の水田の農機具置き場として使用されているようです。


山里の桜、イイですね。しばし眺めています。


畑道を下ってゴールに向かいます。気持ちの良い場所ですね。これでDHは終了です。


ドライバーピックアップのついでに、二つ三つ山の山頂に登ります。山頂にはアマチュア無線のタワーのようにちゃちなタワーが建っています。おそらく公共のアンテナだと思いますが、高さが半端ではないです。先の方は曲がっています。ステーでやっと自立している感じです。


この山頂からふもとの棚田まで、旧道があるなら下ってもいいと思いましたが、現在は車道になってしまったようで、stを見つけることができませんでした。棚田まで来て、旧道探しは諦めました。


近くの棚田倶楽部に入りました。


棚田倶楽部の庭で日向ぼっこしていた猫ちゃんです。


最後に、南房総連チャンに最後まで付き合ってくれたフランスさんと、棚田をバックに記念撮影です。お疲れ様でした。画像も使用させて頂きました。

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  1. 2016/03/27(日) 22:37:56|
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房州連チャンツーリング 第二日目 房州の妙義編

全く計画なしに第二日目に突入。前泊地から近いトレイルを探し、山名でここに決めました。「房州の妙義」となれば、行かずにはおかれまい。
登山者用駐車場にデポして、ここから自走です。神社の奥に目的地の頂上が見えます。


登山口を少し入ると、こんな感じの大きな溝。先が思いやられる。


登山道の脇に、つくしが生えていました。今年初めて見ました。


早くも担ぎセクションに入りました。


中間地点の分岐に到着です。帰りはこちらの奥の道を下ります。


分岐から200m上ったところで急な階段セクションになりました。ここで自転車を置き、歩きで山頂を目指します。


展望台を過ぎると、ハイキング道はここで終わりの案内表示があります。その先はロープを使った岩場登りです。ですが、そんなに危険ではありません。


岩場を100m程登ると南峰に到着しました。この下は50mの岩壁になっています。


覗くとこんな感じで、結構怖いです。


次は北峰に登ります。丁度中央部の鞍部に山桜が咲いていました。


北峰は少し緩やかな頂上です。西方面には下れそうです。南峰を見ると、切り立った感じがよく分かります。


分岐まで下って行きます。分岐からの下りは階段があり、乗車率は50%程度です。平たん部になると走り易い道です。森を抜けるところの写真です。


原野にでると廃屋が見えます。ちょっといい感じ。中は作業場になっていましたが、しばらく使われていないようです。


荒れ地を走って行きます。日が差して、気持ちがイイです。天気予報では午後雨が降るといっていたのに、全く大外れです。
この先県道に出てデポ地に戻ります。1本終了です。
この山に妙義の冠を付けるのは、ちょっと恥ずかしいかな。プチ二子山の方があってるな。

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  1. 2016/03/27(日) 20:38:01|
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房州連チャンツーリング 第一日目 前夜祭編

千葉県勢と別れ、フランスさんと南房総で車中泊をします。実はこれがメインだったりして。
解散してから車中泊地で夕日を見るために車を飛ばすが、あと2分というところで日没を迎えました。
夕焼けをバックに、近くにいたカップルに撮影してもらいました。 フランスさんとの海をバックに撮影したのは、四国遠征ツアーの高松港以来か。


19時をまわり、地元の食事処は全部オーダーストップで、期待していた海鮮料理で一杯が出来なくて残念。(涙
食事のことはあとで考えるとして、ばんやの湯に入ります。炭酸温泉だそうです。温まります。


妙に明るいかと思います。ここは車中泊地近くのスーパーのイートインコーナーの一角。ここで前夜祭。売れ残りの格安刺身・寿司・惣菜をつまみにカンパーイです。


車中泊地に戻り、今度は夕やけを撮った岩壁で2次会です。


さすがに寒の戻りで寒いです。バーナーで温まりながら再び一杯やります。


対岸の三浦半島の灯りが見えます。ロマンチックやなあー。


十二時近くになりました。そろそろお開きと行きます。ヘッドライトの親父二人で最後のツーショットです。

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  1. 2016/03/26(土) 22:26:32|
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房州連チャンツーリング 第一日目 PM編

午後の部は、S根さんとすずさんにコース案内してもらいました。寺山の2コースです。
ピックアップの駐車場からWT、その先のSTに入ります。
この辺りはまだ走り易いです。


雨水で削れ厳しくなった道を下って行きます。


おおっ!房総名物ヤセ尾根走り。これがスリルがあって面白いです。ウエットの時はこうはいかないですね。


文字通り岩道です。初見なのでまずは確認です。苔に乗らなければ、今日の状態では下れそうです。


S根さんが岩道を下って行きます。


すずさん曰く、分岐を間違えたようです。ですが、初めて走る我々はこのコースでも楽しかったです。
ロード下りになります。


手掘りトンネルを通ります。このような素朴なトンネルは珍しいです。この先の県道でゴールです。


ピックアップ途中の展望台にて、記念撮影です。


2本目も同じピックアップ地です。途中までは1本目と同じ、岩場のドロップオフは下りております。前転間違いなし!!


ここが本来の分岐です。分かり難いですね。


激細道です。


こちらのヤセ尾根はピンポイントで崖になっています。頭に入れて走らないと危険です。


岩道を下ってSTが終了します。民家付近に出ます。ここには電気柵があります。


ドライバーピックアップして第一日目のツーリングが終了しました。千葉マウンテンバイカーのみなさん、ありがとうございました。


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  1. 2016/03/26(土) 13:47:14|
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房州連チャンツーリング 第一日目 AM編

北関東では早春といえば房州のイメージがある。フランスさんの情報では車中泊に向いている道の駅があるという。
そこで今回千葉県在住のライダーと南房総を走ることになりました。
一日目は地元ライダーさんの爆弾さん、S根さんとすずさんにコース案内してもらいました。実はこのツーリングを企画した親父・フランスさんも南房総のコースを全く知らないのです。(笑
AMの1本目は爆弾さんに先導してもらいました。
ピックアップして走ろうとすると、あられが降ってきました。オイオイって感じです。 すぐやんで青空が見えてきました。スタートです。


アップダウンのコースです。前半は走り易いトレイルです。旧道の様でよくしまった路面です。ここはかつての展望地でしょうか。


ここは岩の上の道で展望が開けています。左側は岩壁で落ち込んでいます。


ヤセ尾根が至る所にあります。しかも木の根が露出しており、立コケしたら崖からまっさかさまに落ちてしまいます。一気に走り抜けます。これがまた楽しいです。


転倒者1号はS根さん、極狭道を押し歩きしていて、足を滑らせ滑落です。怪我なくてよかったです。


前半戦が終わったとこです。先導してもらった爆弾さんです。


天然のトンネルの中を通るS根さんです。今日はリハビリに来ています。


次のコースをつなぐため、ロード走りとなります。


ロード走りももうちょっと。上りも我慢です。


古道に入り直ぐにフランスさんが前転し、危うく崖から落ちそうに! あと1m転げれば崖下まで落下でした。初見なのに飛ばし過ぎなんです。


この後、押し道ですずさんが滑落しました。そこから復活して走ってきました。


後半部の難所の急坂です。
トレイルは滑りやすい超タイトターンです。親父は無理だと思いましたが、フランスさんが挑戦しました。
タイトターンを方向転換できず、バックしながら下ろうとしてます。根性です!! DHerS根さんは直滑降でクリアしていきます。


獣除けの電気柵を越えてトレイルの終了です。これからロード走りでAMの部は終了です。

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  1. 2016/03/26(土) 10:42:15|
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山岳爆走隊Googleコミュニティー2016-0320

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  1. 2016/03/23(水) 10:13:41|
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自転車のある風景 パラグライダーの飛ぶ風景

初春の山頂の上空を、上昇気流に乗ったパラグライダーが旋回して上って行きます。MTBerが見上げています。
2016年3月撮影

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  1. 2016/03/22(火) 22:08:09|
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早春のときの川トリプルツーリング お気楽楠山DHコース編

時間が無くなり、3本目は全コースの1/3のDHの部分のみ走ります。
いつもは上ってくる林道のゲート前までピックアップします。この先下りのみです。


このコースは快調に下れる高速コースです。もちろん写真を撮っている余裕はありません。


上り返しして楠山山頂に到着です。これから最後の下りとなります。


大きなスイッチバックを下りてシングルトラックは終わります。


菜の花畑の黄色が印象的です。


ゴール間直、モクレンが満開です。もう早春ですね。 これでときの川ツーリングの終了です。

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  1. 2016/03/21(月) 22:57:17|
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まとめ