山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

岩山登りと半自走コラボツーリング

埼玉に置いてある軽のフランス号、あと1カ月でで配車となるのを予見したのか、ツーリング前日に走行不能になってしまったとの連絡を受ける。ではフランスさんが輪行で深谷まで来てもらい、親父号で県境付近まで移動をして、二つの岩山を登ることにしました。
埼玉最後の集落の旧道にデポします。そこから今日登る岩山が見えます。


車道を上って行き、最後の民家が見えるところまで走ります。この先の林道分岐の所で、登山道に入ります。


登山道に入るとすぐに沢渡りとなります。しばらくこの沢沿いに上流へ遡って行きます。


沢道から外れるとスイッチバックの連続になります。これは厳しかったです。


スイッチバックを上り詰めると鞍部の峠に出ます。ここで記念撮影です。ここに自転車を置いてイースト峰に向かいます。


イースト峰は危険個所があるため、公認の登山道はありません。その危険個所がこれです。この金属プレートを足場に岩壁を横断します。


まだまだ厳しい岩壁登りが続きます。


イースト峰山頂に到着ここで記念撮影です。バックはこれから登るウエスト峰です。


再び峠に戻り、イースト峰に登ります。こちらは尾根を縦走します。上りの一般コースはイースト峰より危険個所は少ない。


でも垂直登りはあります。


尾根に取り付きました。ここで上級コースと合流です。好きもののフランスさんはちょっと(10m)だけ上級コースへ。足元から一気に100m以上の岩壁、私にはたてません。


ウエスト峰に向けてヤセ尾根を進むと先ほどの上級コース直下の岩壁が一望できます。クライマーが岩壁登りをしていました。


ZOOMするとクライマーが手に取るようにわかるロケーションです。


ウエスト峰山頂に到着。ここから縦走するヤセ尾根を望みます。まるで恐竜の背中のように岩が尖がっています。


縦走最後の尾根下りです。10mの降下の鎖場です。これで岩登りは終了です。日陰がない尾根歩きに体力を消耗しました。だけど絶景が見られて大満足です。


これから自転車を取りに岩山直下の巻道を通って峠に向かいます。緊張から解き放されて、のんびり歩いていきます。


自転車を取り、再度巻道を通ります。激細キャンバー、ざれているため走れません。ちょっとお疲れモードです。


やっと伐採地に出ました。ここから景色の良い走れる道で記念撮影。


岩山山頂からも見えた伐採地を横断する道を下って行きます。


伐採地から車道への道は道の状態が良く、今迄になく快調に走れました。ストップなしに一気に車道に出ます。


車道を下り、再び旧道に入ります。この道はほとんど歩かれておらず、標識もなし。先行したハイカーさんも入口を間違えています。我々が入口を教えてあげて先行します。道の状態は一部従来通り大崩の迂回はありますが、いい状態です。


民宿跡の脇を通ります。ここの石垣が好きです。昭和の登山ブームの時は、民宿からこの旧道を登って行ったんでしょう。


集落に出ました。旧道らしく石碑が多くみられます。ここからデポ地まではもうすぐ。 無事ツーリング終了です。
走行(移動)距離 11.4km  累積標高 ±1056m

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  1. 2015/05/30(土) 21:29:01|
  2. ツーリング
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自転車で行く坂東三十三観音霊場巡り 埼玉岩槻編

今回は埼玉県で残された12番札所さいたま市岩槻区の慈恩寺を自走で目指します。片道最短で50km、保険をかけて輪行バッグを持っていきます。天気は曇りで気温が上がらないのはイイのですが、関東南部は降水確率40%が気になるところです。
7:30に自宅をスタート。県道を走って荒川左岸の道を目指します。街中は信号が多くて、移動距離が上がらりません。やっと深谷市内を越えて見えてきたのが太平洋セメントの施設。夜の照明はどうなんだろう。


国道140号に平行して走る裏道を走ります。県北はまだ麦の収穫は未だです。


熊谷の市内から荒川の左岸の河川管理道路に入ります。スーパー堤防上部の道幅4m以上の一般車両禁止の道は自転車天国の道です。
ここは以前荒川に架かっていた沈下橋久下橋、通称思いやり橋が架かっていた場所です。今では考えられませんが、めちゃめちゃ交通量の多い沈下橋でした。


快調に下って行きます。見晴らしもよく快適です。道端に一本の松が植えられていました。説明板を読むと、カスリーン台風の時に堤防が決壊したところだそうです。同時に利根川も決壊して、埼玉南部と東京の下町が大洪水の被害にあったそうです。


鴻巣市に入って荒川パノラマ公園で休憩です。自販機とトイレがあって、見晴らしもよく、休憩に最適です。


大芦橋の手前を河原に下った道を走ります。すると前方にピンクの景色が見えてきました。ここが噂の日本一面積の広いポピー畑?と思いましたが、近づいてみるとそれ程でもなさそうだ。ここは鴻巣運動公園のポピー畑でした。人がいないためのんびり見られます。ここで小径車とコラボ写真を撮りました。


その先にある日本一のポピー畑を抜けて進みます。いつの間にか道は自動車専用道になっていました。
御成橋を越えた辺りで小学生の団体が歩いてきました。聞くと強歩大会だそうです。


道端の蓮池に咲いた蓮がきれいです。


荒井橋から国道17号に向かいます。桶川市に入ったところで17号に合流しました。国道を南下して上尾市に入ります。ここから東に進路を取り、伊奈町に入ります。町内を走っているとちいさな神社が現れた。諏訪大社でした。傍らの楓が立派でした。


見沼代用水脇に作られた緑のヘルシーロードを南下して蓮沼を目指します。この道は木陰もあり、走り易い道です。


蓮沼に入り郊外のナショナルトラストで取得した沼周辺でキジを見ました。


水田地帯から岩槻に入りました。慈恩寺近くになりました。そこここの辻には石碑があります。さすが地名になっている大寺院の影響力を感じます。


慈恩寺の山門です。山門があるため、市道がクランクになっているのは流石です。


本堂はあいにく屋根の大改修が始まって、外観が覆われて見えませんでした。ご本尊様は拝顔できました。参拝者は私一人しかいませんでした。ゆっくり般若心経、観音経を唱え、納経を済ませて目的達成です。


御朱印を頂いて、納経所から出ると雨がポツリ。いやな予感。帰路を急ぎます。途中で雨が本降りとなり樹の下で雨宿り。10分ほどで止み、再スタート。ここは元荒川です。水量が多いことにびっくりです。この先輪行か、そのまま走るか迷いましたが、走ることを選択、元荒川のサイクリング道路に入ります。


元荒川のサイクリングロードを走ってます。蓮田方面に走ってます。畑の中を走っている感じです。


栗橋線を上尾方面に向かいます。途中で数回雨に降られ、歩道橋下、本屋の庇で雨宿りしました。
止んだのを見計らってスタート。ここは上尾駅前です。ここから中山道を走ることにします。


中山道は車の通りが少ないことと、高崎線に沿っていることから、また雨が降ったら輪行して帰ることもできるので便利です。


鴻巣まで来ました。さすがに疲れてきました。そういえば往きの桶川のスーパーで昼食を取ってから何も食べていなかったです。腹減った。 コンビニで燃料を補給します。


熊谷まで来ました。この辺りから霧雨よりもっと細かい湿気の様は空気を感じます。疲れで思考力が薄れてきます。熊谷名所の暑いぞ熊谷のシンボルの八木橋百貨店の温度計も、国道越しに撮影です。


18時過ぎ、やっと深谷市に入りました。北の空が明るくなっています。まだじとっとした湿気を含んだ空気が漂っています。
幸い爆弾を抱えた左ひざは痛みはありません。無理せずペダルを漕いだのが正解だったようです。


18:20頃自宅に到着しました。GPSで確認すると、走行距離は120kmに達していました。女房はあきれていました。体に痛みはなく、一人で打ち上げのビールを飲み干しました。

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  1. 2015/05/29(金) 09:13:47|
  2. 坂東三十三観音霊場巡り
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自転車のある風景 夕日の小麦畑にて

工業団地から外れた小麦畑。夕日に照らされて、小麦がよりいっそう黄金色になっていました。

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  1. 2015/05/27(水) 21:55:12|
  2. 自転車のある風景 MTB親父版
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久しぶりのフルサス走り

フルサス車をツーリングで使用することになり、しばらくぶりに使用するフルサス車の調子を確認するため、近場の山を走ることに。
途中の峠をゴールに車をデポして、ゆっくり林道を上って行きます。


今日は写真の山頂まで登ります。


山頂からの尾根道走り。フルサスの感覚が戻っていないため、フルリジットとあまり変わらない速度。


さすがサスの力は絶大で楽チンですね。やっぱ接地感が違いますね。 ここは赤城山展望地。


一旦林道に出て、再びメインの尾根道を下ります。難所をノンストップで下り、悪魔の喉笛に突入、途中で倒木が行く手を阻む。泊まれる状況ではないのでわずかに開いている、いつもは通らない左サイドからクリア。飛ばすMTBerだと危ないかもしれない。


ゴールの峠に到着です。 久々に乗ったフルサスですが、フルリジットの軽快さに慣れてしまった体には面白みに欠ける存在になってしまいました。

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  1. 2015/05/27(水) 08:07:12|
  2. マウンテンバイク
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西上州最深部マイナーなトレイルを自走す

5月に入って骨のあるトレイルを下っていないので、久々に西上州最深部、日本一高齢化自治体で有名になった村から、メジャーな山に登ることにした。北側のメジャーコースに対して、南コースはアクセスが悪いため、ほとんど歩かれず、一部コースが不明瞭になっており、初めて単独で行かれる方は注意したい。
自宅から車で100km、なにしろ遠い。登山口駐車場には2台車が停まっていた。前回もこんなもんだった。10:30にスタート。
写真は駐車場に祀られていた馬頭観音様です。


岩山登りのコースと別れ、メジャー山へ向かいます。トレイルの状態はまずまず。


朽ちかけた木橋は鉄橋に架け代えられていました。写真の自転車上にも天明年代の馬頭観音様が祀られています。下は約30mの崖で、昔は馬も転落したのでしょう。


沢の中流域に入るとトレイルは本流と合流します。ここで本流の沢を渡ります。


沢を渡ると水が出るせいか、ガレっぽくなります。


突然杉の植林から広葉樹林に変わりました。ここは走り易いです。


ここは神社や岩山へ周る遊歩道との分岐です。前回遊歩道と言う名に誘われて行って見ましたが、こちらの道より悪路でした。


沢の源流域に入ってきました。トレイルは河原の中にあり、岩だらけでコースははっきりしません。危うくロストするところでした。前回の記憶を頼りに無事復帰。帰りの下りで、この河原道を攻略するのが楽しみです。


尾根に出る手前の難所です。急斜面に設けられた約7mのロープ場です。自転車担ぎながらのロープの伝え登りには難儀しました。


尾根に出ました。そこから峠までは直ぐそこ。メジャーな山とお不動さん、とんがり岩、それに今登って来た道が交わっている峠です。


尾根伝いにとんがり岩への道に入ります。見た目は素直な道に見えますが・・・


ここ一帯はメジャーな山同様、片側は鋭く落ち込んでいる崖になっています。横を見たら走れなくなります。


さすがにここは走れません。


信仰山に到着しました。前回と同じ間違いをして、ローソク岩の分岐をパスしてしまいました。


信仰の山からローソク岩を望みます。あと一息、頑張ろう!


ヤセ尾根を通る。これ以上は自転車をもっていっても走れないので置いていくことに。鎖場を過ぎて間もなくローソク岩の直下に到着しました。


裏に回ってローソク岩を登ります。隣の鋭く落ちている岩壁が見えます。 山頂は一畳分で見晴らし抜群、しかし怖い!


山登りの帰り、車で帰る途中で無料の休憩所のたけきやに寄りましたが、残念ながら休みでした。書置きをして帰りました。


テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/05/23(土) 09:44:01|
  2. マウンテンバイク
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自転車で行く坂東三十三観音霊場巡り 鎌倉/横浜/東京編

今回は深谷から鎌倉まで、都心を横断輪行に挑戦です。
平日の通勤ラッシュにぶつからないように高崎線深谷駅5:37発、東京上野ライン熱海行きの先頭車両に乗車します。
写真は5:00過ぎ、自宅から深谷駅に向かって走っている途中、日が上ってきました。


5:15深谷駅にて 駅のシャッターが開き始めました。始発電車だったことに気が付きました。


7:42大船駅に到着。ずっと輪行袋を抑えていたため立ちんぼでした。


大船から鎌倉街道を走り北鎌倉へ。途中、学生たちの登校の列に会いました。この学生達は建長寺の横にある鎌倉学園の学生でした。
この道は狭く、自転車で走るには怖いです。


8:30頃の鶴岡八幡宮前です。早い時間のため、ほとんど観光客はおりません。


坂東三十三観音霊場一番札所の杉本観音に到着。ここのご本尊の十一面観音像は真直に拝観することができ、大きさとお姿の素晴らしさに圧倒されました。


工事中の若宮大路の歩道を走り海岸へ。由比ヶ浜を走ります。写真はサーフィンで賑わう材木座海岸です。信号待ちをしていると、反対側にサーファーらしいお姉ちゃんがいました。さすがに写真を撮ることができず、残念です。(笑


四番札所長谷寺です。入山料300円を払い入ります。観光客、中学生が大勢います。ご本尊の十一面観世音菩薩は木彫りで約9mの高さを誇ります。圧倒されます。


逗子方面に向かい、三番札所の安養院に到着です。境内の樹齢700年の槇には驚かされます。


二番に向かう途中、車道はトンネルですが、今回は小径車ではありますが旧道を登ります。最上部が名越切通になっています。そこに至る旧道はシダが生え古道の雰囲気たっぷりですが、小径車で持ち上げて上るのは辛すぎます。(泣


最上部の名越切通です。切通と言うには掘割道に近いと思いましたが・・・少し下ると


第一切通の場所がここ、幅1.5m高さは7m程度はあるでしょうか、ここを抜けると断崖が迫って迫力があります。感動です!!


切通からでた丘の住宅地から道に迷い、ぐるっと遠回りして次のお寺第二番の岩殿寺に到着しました。


京急新逗子駅前で昼食を取り、横浜の弘明寺駅までは輪行します。
ここまでの距離は 走行距離 22km  時間 7:55~12:04


京急弘明寺駅で下車し、すぐに十四番弘明寺があります。大きなお寺です。山門の前には門前町の名残のアーケード街があります。


お参りをすまし、ここから横浜駅までは自転車で向かいます。弘明寺の山門からの眺めです。ここからアーケード街を進みます。


川に沿って走り、大通りへ。それが失敗でした。しょっちゅう赤信号で止められ、効率が悪かったです。京浜線に沿って走って行くとランドマークタワーが見えました。横浜駅まではあと少し。


横浜駅に到着です。ここから上野駅まで輪行です。 ここまで走行距離 7.7km 13:33~14:29


上野東京ラインで一気に上野駅まで輪行で進みます。先頭車両にいたため、上野駅構内を移動するのがメチャ大変でした。(泣  駅から浅草通りを進み浅草寺に向かいます。 写真は浅草通りです。自転車のレーンができています。


仲見世通りに入る前に一つ手前の通りに提灯が飾ってありました。このときまで三社祭が始まっていたことに気が付きませんでした。


雷門に出ました。すごい人出です。人力車と外国人の多いこと!


雷門をくぐり仲見世へ。人が多くて裏通りを通ると、祭りの人たちが休んでいました。


浅草寺の門をくぐります。


帰りは、人出を避けてかっぱ通りから上野駅に向かいます。


上野駅から深谷駅まで輪行です。上野駅構内で福島キャンペーンをやっていました。

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  1. 2015/05/17(日) 00:41:51|
  2. 坂東三十三観音霊場巡り
  3. | コメント:0

自転車のある風景 鎌倉古道 切通

鎌倉に入る要所には防御のために、いくつもの切通が設けられています。この切通の幅は1.5m程度です。薄暗く、苔むしたこの切通はまさに古道の雰囲気を持っています。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/05/16(土) 08:22:49|
  2. 自転車のある風景 MTB親父版
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GW最後 クラさんと行くちゅうじツーリング

GW終盤に入り、八王子のクラさんとちゅうじを下ってきました。勿論ちゅうじはピックアップですね。
いつもの駐車場にピックアップしてトレイルに入ります。


今年は降水量が少ないせいか、窪地は草原になっていました。


避難小屋を目指してアップダウンのトラバースを走って行きます。1400m程度の標高ですと、まだ木々は芽吹いておりません。


平成の大崩を渡ります。避難小屋まではあともう少し。ちゅうじ初めてのクラさん、このトラバースはそう負担がなかったようです。


避難小屋から絶景ポイントに行こうとしましたが、薄曇りで遠景は期待できないためパスして下ります。難所の大岩下りです。


マイナーコースに入り、笹道を下ります。ラッキーなことに笹が刈られ、快適でした。


粘土質手前のWTがつつじの見ごろでした。ここのつつじが咲いている時に走るのは初めてです。


ガレ場を下っています。


松並木を下って行きます。つつじの時期にぴったしです。残念なことにお天気雨が降ってきて、早めに駐車場に戻ることになりました。
今回はハイカーさんに人気のある山上部のつつじは開花時期ではなかったので、ハイカーさんに遭遇することは少なかったのです。つつじが咲くにつれハイカーさんが多くなりますので、自転車走行は避けた方がよさそうです。
走行距離13.6km  累積標高+190m -1288m

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/05/05(火) 09:57:02|
  2. ツーリング
  3. | コメント:0

自転車のある風景 春の安倍峠 源流旧道

久々に歩いた安倍峠の旧道は、以前と変わらず心癒される場所でした。時期としては新芽が出始めたころでした。今度は秋に期待場所です。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/05/05(火) 08:53:57|
  2. 自転車のある風景 MTB親父版
  3. | コメント:0

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まとめ