山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

1年ぶりに動かしました、超近場の山走り

ピックアップ車として大活躍の親父号を30万km走らせるために、エンジン/ミッションマウントの交換を行う。きょうは一日親父号入院のため自走しかない。
これを機会に駐輪場に置きっぱなしにしていたZASKERを、1年ぶりに整備/パンクを修理して動かしてみる。
スタートして西川の畦道を走ります。刈り込まれた雑草によって、タイヤの溝に付いた1年間の土埃がきれいに取れます。


畦道からロードを走り、山に入りました。緑がきれいです。ただ梅雨だというのに路面はドライです。山頂を目指します。


山頂の神社にお参りしてDHです。慣れない自転車なので無理せず下ります。


道沿いにアジサイが咲いていました。明日は待望の雨が降りそうです。アジサイにとってはありがたいと思いますが、自転車の里としては残念です。


もう一つのピークに行きます。まずは周回路を走りSTを登ります。すぐに山頂に登り、直滑降の下りです。


下り終えると百合の畑に出ます。なかなか素晴らしいです。これからぐるっと回って帰路につきます。


途中の広場でふっかちゃんのトラックを見つけました。今日はふっかちゃんのバースデーパーチィだそうです。くまモンはじめ、いろいろなゆるキャラが集合するそうで、流石S級ゆるキャラです。


街中を走ると馬頭観音様を見つけました。これからのんびり家に帰ります。
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  1. 2017/06/24(土) 01:06:38|
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のんびり早朝の年金山へ

昨日のちゅうじツーリングの後、今日も天気が良いので早朝走りに近場の年金山へ。
麓の公園の駐車場へデポ。 6:00スタートです。
北尾根コースを登ります。日の出が早いので明るいです。


このコースは一番体に優しいコースです。それにしてもトレイルの真ん中に野生動物の糞が何か所にもあります。


6:35頂上に到着。ラジオ体操には間に合わなかったです。山頂には地元の方がソロで来ています。親父も同じ市内でもあり、地元の話に花が咲きます。おっと話し過ぎました。尾根伝いに最長コースを下ります。


巻道もあり走り易いです。


楽勝コースと思いますが、最終エリアに難関ゾーンがあります。岩場で急峻なんです。親父レベルでは乗車率60%程度です。全く乗れないわけではないので、チョット悔しいですね。


STが終了してロードに入る途中で桑畑の道を走ります。


桑の実です。小さいとき、よく食べました。服に付くと取れないんですよね。


デポ地の公園付近の景色です。のどかな風景が好きです。



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  1. 2017/06/11(日) 22:05:04|
  2. マウンテンバイク
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ある日の午後の探索

MTBのチームを主催する同士、探索を喜びを共有するmtrの△本さんから、コースLOGのMAPの提供を受け、藪になる前に探索しないと、思い立ったら探索しなければ。
当初フランスさんを誘って探索するはずでしたが、当の本人は二日酔いでキャンセルとなり、ソロで探索することになりました。
GPS端末にコースLOGをインプットして、現地に向かいます。
麓の集落の路肩にデポします。


まずは山上の家コースの探索。STの入口にはシャガが生えていました。このエリアはシャガの群生がよく見られます。


上って行きます。前半部は雨水で路面が洗われ、ガレっぽいです。最下部の部分はチョット走れませんね。その後は乗車可能なようです。・・・く下ることを想定すると)


舗装された林道を横切り、またSTに入ります。モータサイクルの轍が目立つようになりました。ここはかなりの急坂です。下りは楽しそうです。


山頂に到着しました。ここには石祠が祀られていました。ここで小休止です。


ゴールの空き地はもう少し、ちょっとここで朽ちた倒木の雰囲気がイイです。


空き地に出ました。この辺りのつつじが満開です。


尾根のメジャー林道を走り、第二のコース古道コースに向かいます。見過ごしそうな狭く、急傾斜のST入口を入ります。
ピークは旧峠で尾根を下るのが古道コースです。


快適なSTを走ると、急坂ポイントが待ち構えていました。ナックのJet坂を経験しているので、恐怖感なくチャレンジします。ちょっと路面がウエットで、リアが滑りますが、無事足つきなしで下り終えることができました。 ちょっとした緊張が楽しかったです。


その後は走り易いコースになってきました。ダートの林道を横断して再びSTを下ります。こんなところに作業小屋跡があります。


掘割の道を下って行くと道が消滅。気が付けばコースからずれていました。


再び戻りGPSでコースを確認するが、それらしい走行跡は見られない。2・3度行ったり来たりするが見つからない。時間は16:30を過ぎていたので、泣く泣く引き返して林道を下ることにしました。上りの足取りは重いです。


林道まで戻って来ました。もう17:00を過ぎています。林道を走り、途中で上りコースが現れたので、そこを下りました。STの終点がデポ地となります。17:40にゴールに着きました。
走行距離16.9km  累積標高±1123m
次回は上りながらロストしたポイント見つけようと思います。
MAPを提供していただきましたmtrの△本さん、ありがとうございました。

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  1. 2017/05/20(土) 00:02:22|
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2017年GW前半 ソロで行く奥静の峠林道-山道周回 編

友峰さんとの2日間に渡るツーリングを終え、実家に到着。3日目は所用を終えてソロで走りました。
コースは親父が一番好きな遊歩道がある、奥静の峠を周回します。
デポ地は歴史ある温泉地の駐車場にデポします。


峠までの林道はよく法面崩壊で通行止めになっていますが、今年は無事開通していました。この林道を上って行きます。もちろんほとんど歩きですが・・・


林道を上って行くと時より桜が目に入ります。いいねえ。


林道わきの滝に着きました。高低差のある岩に当たって落ちる、素晴らしい滝です。


高度をドンドン上げていきます。舗装の林道を年金車を引いて歩いているだけなのですが、えらく足が思い。二日間のツーリングの疲れが残っているようです。その疲れを景色が癒してくれます。


沢が近づいてきました。今年は水が少ないようで、所々涸沢になっていました。


やっと峠旧歩道(遊歩道)入口に到着しました。味わいのあるこの看板、無事でよかった。


沢沿いに入ります。この遊歩道は自転車は決して乗りません。景色を見るため乗るのはもったいないのと、もろい道なので壊さないためでもあります。


まだ新緑には早いです。GWしか来れないので、贅沢は言いません。


これが標高1000m以上なのかと思ってしまう。


ここは一級河川の源流です。


馬頭観音様が祀られている峠に到着しました。ここで昼食を取っていると、外国人ご夫婦にあって、カステラを頂きました。
MTBで大ピッカリ山に行ったところがる、と言ったらびっくりしていました。


一旦旧道を走って山梨側に入り林道に出ます。ここから静岡側に林道で戻って行くと、ゲートが閉まっていました。山梨側の林道は復旧していないようです。


登山者駐車場よりシングルトラックに入ります。この先急な下りとなります。


後半はこのようにガレガレです。ドロップオフもあり、かなり体に堪えます。


登山口に出てきました。あ~疲れた!腕が上がりました。


無事、温泉に着きました。もうゴールはもうすぐです。



実家への帰り道、以前しぞーかおでんを食べた商店が開いていましたので、寄ってみました。


久々に真っ黒のしぞーかおでんを食べて帰りました。

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  1. 2017/05/03(水) 22:19:51|
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年金車復活のてれたま走り

先週は年金車のリアのパンクとパッドの摩耗、それにスポーク折れと散々な状態でスぺ車での走りとなった。
やっと親父の体調もよくなり、年金車の修理を行うことに。するとローターまでも交換しないと怖くて走れない状態であった。なんとか走れるように部品交換をして、サア試走です。
近場のてれたま山のメインの尾根道を走ります。親父号で中腹の広場まで上り、ここから難度の高い美味しいところを下ります。
林道を上ります。新緑がきれいです。


このコースで一番の眺めです。


シングルトラックに入ります。マイナーな道で親父が好きな道です。片付けられる倒木があり、誰も歩いていないようです。


岩道を下ります。やっぱフルリジットの年金車は乗って楽しいです。


尾根に山つつじが咲いていました。


悪魔の喉笛を無事クリアして峠に到着です。これでシングルトラックは終わりです。さすがにブレーキの当たりが出ていないために疲れました。


あとは林道を下って親父号に戻ります。
走行距離5.3km  累積標高±282m

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  1. 2017/04/23(日) 00:05:20|
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のんびり探索 懐かしの滑空場へ

今週はのんびり奥武蔵を探索します。デポ地は渓谷の駐車場です。駐車場にはBMXを乗せた車が停まっていました。
渓谷はこんな感じ。ここからスタートです。


昔の街道を走って隣り街に向かいます。この道は石碑が多いです。これは民家の前にある馬頭観音様です。


坂を上り切って下れば隣街です。この畑を見ながら昼食を取ります。日が差して快適に食事がとれます。


目的の山を上って行きます。ここにも石碑が・・・この辺りも石碑や社が多いです。


しばらくロード走りが続きます。もちろん歩いて上ります。山頂近くでダートに入ります。


山頂に上ると、以前あった滑空場の施設が無くなっていました。自販機まであった事務所とコロシアムのような滑空施設。わずかにこの座っているところだけ残っています。


ここから見た景色です。さすがに元滑空場だけあって、見晴らしはイイです。


山頂からの下り、大岩の上で一休みです。


階段が多いですが、途中はこんなに走り易い道でした。


麓には立派な神社がありました。ここからまた別コースから大岩を目指します。


すると、隣の尾根に良さそうなシングルトラックがありました。尾根道に入ります。途中までは良かった。


高さ20cm程の水天宮の石碑です。


途中で民家専用の道になりましたので、引き返します。
改めて正規のシングルトラックで大岩に向かって上ります。尾根道に入りました。


分岐道を確認したところで下って行きます。ここは別コースの入口です。ととからプチシングルトラックを走り、ゴールの駐車場へ戻ります。


ゴールまであと少しの所、裏道で見つけた梅です。満開できれいだったので撮影しました。
走行距離12.3km  累積標高±720m

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  1. 2017/03/04(土) 23:27:15|
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上武国境の山道を徘徊する

国指定の名勝、特別記念物の渓谷の駐車場にデポして埼玉/群馬県境の山を走ります。
前回行ったコースは走りません。まずはダムに向かって上ります。
当初はロード上りを予定していたのですが、走り始めてすぐに山側にシングルトラックを発見!入ってみます。


入って行くとなんと、地滑り対策のセンサー設置場所と水抜き施設がありました。このシングルトラックは作業道かい。


作業道は途中から急な階段を上り、林道に出ます。この林道を走ると集落内に入ります。小さなお堂がありました。


ダムの横で昼食を取り、ダムを渡ります。対岸にはダムの資料館がありました。傍には展望台があり、そこからはデポした渓谷が見えます。


資料館の前の舗装路を進みます。すると雪が残っていました。


道の傍らに梅が咲いていました。山里内に入って行きます。


山里のはずれ、林道わきにお地蔵さん発見!


林道を上って行きます。北斜面の林道はこんな感じ、一面雪です。しかも踏み跡なしのバージンスノーです。


別のダート林道へ入ります。この林道は南面斜面なので雪はなし。以前走った時より道幅が広くなって、ちょっとがっかり。


隣の山に登ります。山頂から尾根道を下ります。雪道が難度を上げて面白いです。


このような雪道のトラバースは厄介ですね。


神社まで下って公園に出ます。ここから前回上って来たWトラックを下ります。ここは谷面のシャガの群生ですが、ここは道です。


集落内の生活道に入ります。ここは急コーナー過ぎて乗れません。


雪が残る河原のゆうほどうを走ります。結構走れます。2カ所で川を渡ります。


ここがゴールの名勝の渓谷です。これで終了です。
走行距離18.6km   累積標高±940m


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  1. 2017/02/28(火) 20:30:23|
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寄り道/長淵 自走散策

今日はメンバーが集まらなかったのでソロで近場を散策します。
渓谷の駐車場から渓谷沿いに遊歩道を歩き?ます。


なぜ歩くと表現したかというと、アップダウンの道が階段になっていて自転車はのることができません。雰囲気の良い道ですが、階段を乗るわけにはいきません。 たまにこんな飛び石もあります。


遊歩道を離れて、林道を上って行きます。この道は凍結すると危険なため、上部は車両進入禁止になっていました。
ここは歴史を感じる交差点。道標が物語ります。 倒木と荒れた旧道を入って行きます。


峠に向かって林道を上って行きます。道筋から旧道と思われます。


峠から長淵方面に下ります。走り易い日向道です。


一度麓も出下り、林道を上って行きます。もちろん歩きです。再び峠まで上り尾根に入ります。これから柑橘集落へ下ります。


旧道に入って集落へ向かいます。この林道は周りの木々がトンネルのように見えます。


この道は長淵へ下る道よりテクニカルで楽しい道です。マイナー道なのでハイカーさんに会ったこともありません。


林道に出ました。集落が見えます。


柑橘集落の旧道を下っていると、畑で作業している夫婦がおりました。挨拶をかわすと、夏ミカンを持って行きなさいと言われるとリュックに入るだけ夏ミカンを頂きました。 4ケ゚でいいと言ったのですが、遠慮せずにと8ケも頂いちゃいました。(笑


集落の旧道には石仏があります。


これから楽しいスイッチバックの道になります。テールホップ天国です。


一番難しい狭く高低差のあるヘアピンです。前回はフランスさんだけパスで来たコーナーです。今回は親父がチャレンジです。粘りに粘って攻めたのですが、結局転倒で終わりました。残念です~。
走行距離15km  累積標高±90.9km


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  1. 2017/02/10(金) 22:40:08|
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上武国境ソロでのんびり探索

平日の疲れ?で寝坊。今日は天気が良いことは分かっているので、出遅れてしまいました。 こうなると近場で探索できるところを探す。となるとここ! 群馬県境の集落と山をソロで探索します。
渓谷の群馬県側の駐車場からスタートして埼玉県側に入ります。そこで大正時代の遺構を見つけました。


渓谷に架かる吊り橋です。骨組みは金属なのですが上部の木が苔むしていて、結構怖いです。


車道を歩いて上っていると、上部の公園に通じるシングルトラックがありました。ザレていて、細かなスイッチバックで思ったより難しいです。


途中で蝋梅が咲いていました。天気が良かったので、きれいに撮れました。


再び林道に入ります。荒れて車は入れません。しばらくするとシングルトラックになります。路面いっぱいにシャガが生えているのは珍しいです。


公園まで上ってきました。ここまでシングルトラックで上れるなんて知らなかったです。
公園にはほとんど人がいません。広場に行く途中で山の神の石祠を見つけました。


隣にある神社です。社殿は立派ですが、周囲の建物は荒れています。この脇から奥の院に登る道があります。


杉林の中の道は素直な道で、徐々に高度を上げていきます。下を見ると神社が見えます。


尾根に入ると急坂で浮石が目立ち始めます。下りたくなる道です。今回はひたすら上ります。


山頂近くで林道が横切っています。北側は凍結しています。


山頂の奥の院に到着です。


下りは林道を下ります。次はここを上るコースとして使用できるか確認します。


道端に遅咲きの寒桜がありました。


渓谷に下って行きます。途中、分岐を初めて違う道を走って行くと、こんな巨石がありました。


渓谷に到着です。ゴールの駐車場はもう少しです。今年の渓谷は上流の放水量が多いようで、いつもの渓谷のふんいきがありません。残念です。 
走行距離14km  累積標高±778m


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  1. 2017/02/05(日) 23:04:39|
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幻の神之水を探索 ついでに神社裏参道コース

正月休みが残り2日となり、ソロで探索をします。コースは親父好みの山里にデポして林道を上ります。
池の駐車場にデポして、池の周りを走ってみます。


山里の集落に入ってみます。いつもは池に行く前、車で通る道です。ここは庚申堂と呼ばれるお堂です。よく管理されています。


集落の通りは周囲が石垣になっています。この石垣が手作り感いっぱいで好きなんです。写真を撮っていると、前方に猫が出てきました。


望遠にして撮影しました。どっしりとした猫ちゃんです。


上ろうとしている林道はバリケードで閉鎖されていました。理由は書いてありません。少し進むとありきたりの看板がありました。


ガードレールに神之水100mとスプレーで書いてありました。そちらに入って行きます。以前は車が走れた道ですが、今は荒れて走ることはできません。


上って行きましたが、神之水らしき水場はありませんでした。しばらく上りましたが、最後は倒木と藪で進むことができなくなり、断念して戻りました。(泣


再び閉鎖された林道に戻って上って行きます。林道は車両が走行するのに全く問題のない状態です。


林道上りはもちろん歩きです。閉鎖林道なので車が来る心配もないので、のんびり上ることができます。 しかし、この林道で危険な場所はありませんでした。どうして閉鎖されているのか分かりません。この地区の方が長淵方面に行くのに不便だろうと思います。


朽ちかけた標識から神社へ下るハイキング道に入ります。 とってもマイナーなハイキング道です。1.5トラックのガレ道を下ります。ずっと雨が降らなかったせいで、路面状態は超ドライでメチャ滑りやすいです。おっと、フロントが滑りプチ転倒です。危なかったー!! こんなところで滑るなんて、自分でも驚く。


次のストレートの下り、路面が乾燥して岩盤上に砂をまいた様にグリップせず、ズルズルで怖いです。今までここでビビったことはなかったのですが、この路面状態はとってもデンジャラスです。


尾根のアップダウンが続きます。尾根の背、ここに小さな石祠があります。ここで分岐となりますが、神社方面に向かいます。


神社方面にに下るにはこの岩盤を下らなければなりません。このてれたまエリアで唯一(もう一か所あった)乗車できないスポットです。岩場で急傾斜、リスクが高くて親父レベルでは思うようにターンできません。 今回も1ターンできず、また急傾斜での暴走を杉に当てて停車させたしだいで・・・


神社裏近くになってくると北風が吹きつけてきて、とても寒いです。ちゅうじおろしですね。


神社の裏から回り込み、神社に到着です。正月三が日が過ぎて、誰もおりません。 さすがに境内はきれいになっています。標高が高い分眺めはイイですね。お参りをして再び尾根道を石祠まで戻ります。


分岐を石碑方面の尾根に入ります。石碑までは道がはっきりしていますが、その後は落ち葉で全く分かりません。かろうじてモーターサイクルの轍でわかる程度、初めての人はロスト間違いなしです。


谷に入り、杉林に入ると道ははっきりしますが、タイヤ痕がひどいです。暗い道から突然駐車場に出ます。ゴールです。


最後に池で記念撮影。この風景お気に入りなんです。 走行距離8.6km  累積標高±664m


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  1. 2017/01/07(土) 21:47:54|
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まとめ