山岳爆走隊ツーリングブログ

埼玉・群馬界隈のシングルトラックを楽しむMTB仲間、山岳爆走隊の活動ブログです。固有名詞は仮称です。

山岳爆走隊Googleコミュニティー  秋のよいとこ連チャンツーリング1021-22

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  1. 2017/10/19(木) 23:35:29|
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17年紅葉シリーズ2 塩山ポタリング 山梨ソロ連チャン

金峰山の帰り、時間があったので恵林寺のある塩山周辺をポタリングすることに。もう足が持たないので、この辺のポタリングが精一杯でした。
恵林寺山門の駐車場にデポしてぶらぶら走ります。


恵林寺の裏手の道に、丸石が積まれた珍しい石碑がありました。


この辺りは水路が引かれています。この水路の畔に水車があります。この水車は観光用ではなく、この地でずっと使われていた水車です。


古刹の放光寺の境内から本堂の仏様を望むことができます。


まだ柿は熟していません。ころ柿を干している風景を見たかったのですが、まだ早かったようです。


きれいな水が流れている水路です。水場として使われるよう、足場ができています。


塩山が設定しているウォーキングの信玄ころ柿の里コースを走ってます。山梨と言ったらブドウ畑ですよね。


途中でヤギがいました。近寄ってきました。


立派な鳥居の松尾神社です。小学校の横にあります。


再び恵林寺に戻って来ました。山門を通して本堂を眺めます。デポ地に戻って終了です。
これから温泉に入りに行きます。


ネットで見つけた今回初めてのはやぶさ温泉です。国道140号から見えます。若干レトロな建物ですが、内湯、露天風呂ともなかなかいいです。


車中泊は道の駅です。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/10/12(木) 23:26:50|
  2. ポタリング
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17年紅葉シリーズ1 川上牧丘林道から金峰山へ ソロ連チャン

2017年秋、紅葉シーズンの第一弾として、日本百名山の山梨の金峰山へ行ってきました。当初は土曜に行く予定で計画しましたが、天気が悪く急遽日曜にシフトしたため、ツーリングとして組めず、結局ソロとなりました。十数年前ザスカーで行った以来となります。
絶好な登山日和となったため登山口の大弛峠は満車状態、仕方なく峠手前にデポして大弛峠までを自転車で移動することにしました。金峰山と言えば、この写真の五丈岩、山頂には大勢のハイカーさんがいました。
今回は自転車でSTを走っていないので親父指標はありません。
移動距離 15.8km  累積標高 ±949m


7:30川上牧丘林道の駐車スペースにデポして、大弛峠を目指して年金車で上ります。


SSでギア比を上り返しにセッティングしているため上りは漕げず、ひたすら押して林道を上ります。 歩いている分、紅葉が楽しめます。その間にも車がどんどん上ってきます。


8:00大弛峠に到着。ここは標高2362m、車で来られる日本最高地点の峠だそうです。知らなかったー。峠はハイカーさんの車、観光の車、バイクでごった返しています。 自転車をこの峠に置いて行きます。


登山口から金峰山を目指します。ダケカンバの林、高山に来た感じがします。


立ち枯れした林から青空が見えます。いい天気です。ちょっと暑いくらいです。


尾根に出ると岩場があります。もう少しで中間地点です。


尾根の岩場で休憩をとします。ここで遠くに富士山が山頂のみ見えました。すかさずシャッターを切りました。しばらくすると、雲に隠れてしまいました。それ以来富士山を拝むことはできませんでした。


南側は雲が出て一面白っぽかったのですが、北方面は晴れて視界良好。紅葉が楽しめました。


さらに登って行くと森林限界になり、岩場の道になります。その先に金峰山の山頂になります。


11:05大岩をよじ登り、五丈岩が見えるポイントの山頂に到着です。五丈岩の前にはハイカーさんが多数休憩して、食事を取っていました。


4名程が五丈岩のてっぺんに登っていました。みんなハラハラしながら眺めていました。 自分には無理だな。


昼食を取り、下山します。途中の岩場で記念撮影です。その先は足に疲労がたまり、歩くのが辛くなりました。休み休み峠を目指します。


12:56大弛峠に到着です。こちらが大弛小屋です。賑わっています。


折角自転車で来たのだから、林道の長野県側をちょこっとだけ様子を見に行きます。地図の案内に書いてあるように、クロカン4駆車が無難なようです。整備された山梨県側と比べ、ひどく荒れたダートの長野県側です。


再び大弛峠に戻って来ました。 駐車場はこんな感じです。朝と同じような込み具合です。


帰りも紅葉を見ながら下って行きます。


途中で季節外れのホタルブクロが咲いていました。ここからゴールの空き地までもう少し。歩き疲れの足がうまく動きません。まあ、なんとかゴールに着きました。


テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/10/10(火) 22:01:20|
  2. マウンテンバイク
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山岳爆走隊Googleコミュニティー  ちゅうじツーリング 1015

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  1. 2017/10/10(火) 19:30:00|
  2. 山岳爆走隊Googleコミュニティー

山岳爆走隊Googleコミュニティー  秋のおくちち連チャンツーリング1007-08

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  1. 2017/10/03(火) 09:36:18|
  2. 山岳爆走隊Googleコミュニティー

突然のよこっぴき3本ツーリング 午後の部

遅いスタートだったため、2コース目は午後になってしまいました。いつものよんばんコースです。今回はウエットで後半は滑りやすく、この70cmのギャラリードロップオフは下りる前から滑りっぱなしです。フランスさん、親父も轟沈でした。
走行距離 5.1km  累積標高 +44m -630m
親父指標 体力:3  技術:4  快適:3  景色:2  総合満足度:4


1本目と同じSTに入ります。ロードコンディションは分かっているので、余裕をもって快走します。


尾根を越えて、よんばんコースに入ります。激狭キャンバー岩道の部分に大きな倒木が出現。


倒木の後はいつものような状態でガレ道を走って行きます。前回ホタルさんが頭を強打したツルには赤テープが付いていました!
ついに谷道に入りました。どのくらいガレていて滑りやすいか、不安と楽しみです。


V字の岩場の50cm程度のドロップオフ、いやらしいところです。ここでフランスさん大転倒、尻を擦りました。ケツをさすってます。(笑


ここがギャラリードロップオフ。下見しようと岩場をのぞきに行くと、滑るんです。こりゃ難易度が高いぞ!


親父が最初にチャレンジしました。ドロップオフ手前で滑り始め、着地後も滑って腕を擦りました。(泣


次はフランスさん、見ての通りです。


これはパン?ジャガイモ? いえキノコです。


この後は快調に下って行き、ゴールの駐車場に到着です。



次は林間DHコースです。ゲレンデDHコースとどちらを走ろうか迷いましたが、やっぱ快適さを考えてこちらのコースにしました。最後はお気楽に下りたかったので、希望通りの走りでこのツーリングを締めくくりできました。
走行距離 5.7km  累積標高 +30m -565m
親父指標 体力:2  技術:2  快適:4  景色:1  総合満足度:4


2人なのでノンストップで走って行きます。倒木なしで快調走っていると、前回なかったところに大きな倒木が道を塞いでいました。もうショートカット路ができていました。急坂ですが走れます。


下から見るとこんな感じ。


小さな倒木はリンボー。


STの終点、集落の端に出てきました。太陽も傾いてきました。あとはロード走りでコスプレイヤーの集まる駐車場へ向かいます。

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  1. 2017/09/30(土) 21:43:37|
  2. ツーリング
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突然のよこっぴき3本ツーリング にばんコース編

イベント告知に対して誰も参加の表明がないので、ソロでかねてから気にしていたおくちちのもやが峯の探索の出発準備をしていたところ、フランスさんから集合場所に来ているけど誰もいないとのメール。参加表明したつもりでいて確認していなくて、中止の告知を知らなかったのです。
それじゃあということで、急きょよこっぴきツーリングを開催することに、親父が自宅から集合地点に向かいます。90分遅れでスタートです。今回はスタートの遅れと、2人2台で効率が悪いので3コースが限度かな。
1コース目はにばんコースです。半年ぶりに走るとコースの状況が変わっていました。STに入り始めは伐採が始まって荒れています。公共施設は撤去が終了、跡形もありません。人が入らないので遊歩道の脇に写真のスズメバチの巣がありました。もうハチはいなかったので大事には至らなかったのですが、時期がずれていたらどうなっていたことか。後半のSTは快適そのものでした。
走行距離 7.3km  累積標高 +101m -658m
親父指標 体力:2  技術:3  快適:4  景色:2  総合満足度:4


いつもの山頂の駐車場にピックアップします。今日は天気が良いためか、5・6台車が停まっていました。珍しいです。
ここから林道を走ってSTへ向かいます。
よくST入口付近の路肩にピックアップするMTBerの方がおりますが、駐車場が近くにあればそこに駐車されるのをお勧めします。
体慣らしに林道を走ります。ちょっと寒さを感じます。


まだ野アザミが咲いていました。


STに入ります。トレイルには例年以上に枝、石が落ちていてチョット走りにくいです。と思っていると下部では伐採が始まっていて、極狭トレイルに枝が散乱してデンジャラス度が増していました。


薄暗かったSTも間伐されてこの通り明るくなりましたが、写真では分かりにくいのですが、トレイルには枝が散乱してディレイラーに巻き込む危険があります。親父車はSSなので、気にせずGo!です。


分岐からの尾根越えです。フランスさんとの2人なので、休みなく公共施設に向かいます。


遊歩道を走ります。この写真の右側の木の上に、このツーレポTOPの写真のスズメバチの巣が見えます。


施設の撤去が進み、ここに小屋が数件あったのですが、全く面影がありません。


メインのトレイルに入ります。前半の走りにくかったSTに比べ走り易さ抜群です。・・・もちろん画像はありません。
谷道に入りウエット状態の超ガレガレ道も楽しみながら走れました。・・・2本目のガレガレ岩道を好んで走る我々も、一般MTBerからみればMに入るかもしれません。(笑


ST終了です。集落に入って1本目を終了します。ここからドライバーピックアップと2本目のピックアップに入ります。それだけで60分かかるのは痛いです!


昼食は秋の風景を楽しめる場所を選んで取りました。偶然コスプレイベントが開催されて、いつもとは違う雰囲気を味わうことができました。コスプレのモデルを見て感心する2人の親父ですが、何にふんしているのかさっぱりわかりませんでした。(笑

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/30(土) 08:50:47|
  2. ツーリング
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寄り道3本ツーリング 午後の部 2コース

駐車場で渓流を見ながら昼食を取ります。いい風が吹いてきて、非常に快適です。
午後は3コース走る予定でしたが、時間的に1本走ることができませんでした。2、3コース目はスタートとゴールは同じです。
2コース目は林道を下るコースです。最後は腕試しの竹林の中のスイッチバックです。
峠下にピックアップしてSTに入ります。この辺の道は良く残っています。
走行距離 5.0km  累積標高 +155m -440m
親父指標 体力:3  技術:3  快適:3  景色:3  総合満足度:3


分岐の手前の日向は藪化してます。以前よりは少なくなっていました。


分岐を左に行き、上って行きます。3本目はこの分岐を右に下ります。


林道を下って行きます。この林道は雨水で荒れています。また滑りやすいです。途中倒木を除く作業中に、イノッチが足を滑らせて転倒しました。


途中、凹んでる部分にゴルフボールが数個転がっていました。上部から流れて集まったようです。


最初の竹藪、倒れていた竹を除きながら、下って行きます。


林道に出てチャレンジコースへ。ここも竹が倒れて通れません。遊歩道なのに全く手がかけられていません。倒れた竹を取り除いてチャレンジコースは全線開通です。もうすぐゴールです。これで2コース目が終了です。


3本目も2本目と同じスタート/ゴールです。2本目が林道メインでしたが、3本目はSTメインになります。こちらの方が短いですが、荒れていない分快適です。
走行距離 2.8km  累積標高 +80m -362m
親父指標 体力:2  技術:3  快適:4  景色:2  総合満足度:3


途中の分岐を分かれて林道下り、途中で旧道のSTへ入ります。


集落直ぐ上までの旧道は狭いながら路面は締まり、気持ちよく走ることができます。


集落の境の林道に出ます。この先は集落内の旧道を下ります。


旧道は急なコンクリート舗装です。柑橘畑を縫うように下ります。


再びチャレンジコースに入ります。2本目で倒れた竹を片付けたので、タイトコーナーがチャレンジできました。ここが一番難しいコーナーです。


STの終点です。もうすぐゴール。時間的に4本目は無理ですので、これで終了です。

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  1. 2017/09/24(日) 23:51:20|
  2. ツーリング
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寄り道3本ツーリング 午前の部

2017年で一度もツーリングで行っていない寄り道コース。今回鷹の渡りが見られるとのことから、この時期に寄り道ツーリングを計画しました。1コース目はいつもは最終コースとなるのですが、今回は鷹の渡りを見るために、1本目にしました。スタートはお中元から風の集落に下り、再びアンテナ山に登り里に下ります。ここは鷹の渡りを鑑賞する見晴台です。
走行距離 6.5km  累積標高 +308m -507m
親父指標 体力:3  技術:3  快適:3  景色:4  総合満足度:3


見晴台の駐車場は既に満車のため、見晴台から少し離れている公園の駐車場にピックアップ。こちらはガラガラ。


こちらは自転車であるため少し離れていても問題なし。遊歩道を走って見晴台へ向かいます。


見晴台に到着です。見晴台にいるバードウォッチャーはりっぱな望遠レンズ付きカメラや双眼鏡で鷹を待ち構えています。我らは肉眼で勝負!


見つけました。コンデジでこの画像が精一杯です。


ぐるっと回って再びピックアップ地の公園に到着。これからSTに入ります。


さすがに人が入らない旧道は倒木が多く、倒木をどけてなんとか通れるようにしました。手を加えたのは最小限で、リンボーも楽しめます。


短いですが楽しめるSTです。


裏山から集落に出ます。この先は上り返してアンテナ山へ向かいます。


民家の脇から林道に出て、上り始めます。 もうコスモスが咲いています。秋ですねー。


STに入って行きます。一部藪化しています。ススキなので、葉で切れないよう注意です。


ピークに到着してこれから下りに入ります。ところがトレイルは蜘蛛の巣地獄です。蜘蛛の巣が光っているのが見えますか。


蜘蛛の巣さえ除けば快適なトレイルです。


イノッチも快調です。


あっという間に麓の集落に出ました。


これからゴールの駐車場に戻ります。渓流沿いの遊歩道を走ります。


ゴール手前の沢を渡ります。ここから道路に出て駐車場は直ぐそこです。これで1本目終了です。

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  1. 2017/09/24(日) 22:02:00|
  2. ツーリング
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山岳爆走隊Googleコミュニティー  秋のおもひで沢連チャンツーリング1104-05

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  1. 2017/09/23(土) 21:43:06|
  2. 山岳爆走隊Googleコミュニティー

曇天の中のとうちち村4本ツーリング 午後部

休憩舎で昼食を取り、2コース目に入ります。1本目と同じ峠にピックアップします。3コース目も同じ。走り易い集落への尾根コースを下ります。
林道を走ります。
走行距離 3.3km  累積標高 +33m -401m
親父指標 体力:2  技術:3  快適:3  景色:1  総合満足度:3


林道からSTに入ります。極狭のトラバースです。


再び林道へ出ます。


快調に下ってSTが終了します。


集落に出ました。


ロード走りでデポ地へ戻ります。これで2コース終了です。


3本目は谷コースに新ルートを追加しました。1本目の担ぎセクションを下ります。
ここは3回目のピックアップ地の峠です。まだガスってます。
走行距離 3.2km  累積標高 +153m -417m
親父指標 体力:3  技術:4  快適:2  景色:1  総合満足度:3


下る急坂のTOPに別の尾根道から登ります。途中、藪になっていました。


これから担ぎセクションを下ります。まずは親父から。


次はフランスさん。画像では緩く感じますが、かなりの傾斜です。道幅が広いので、いろいろなルートが取れるので面白いです。


イノッチも下って行きます。


一本橋を渡ります。


STを終了します。


ロードを下ってゴールの駐車場へ。これで3コース目を終了。


4コース目は別の山域になります。全く上りがないのであっという間に下るコースです。この峠までピックアップします。
走行距離 3.2km  累積標高 +19m -412m
親父指標 体力:1  技術:2  快適:3  景色:3  総合満足度:3


最初はなだらかで、路面も整っていて快調に下ります。


途中からガレ場が現れます。


岩場の道は滑りやすいです。ここを下れば一旦林道に出ます。


中腹の集落に出ます。ここは旧道を走ります。


麓に着きました。川向こうまで田圃の畦道を走ります。


川を渡ってロード走りとなります。ふと山を見ると猛禽類が空を飛び、木のてっぺんに止まりました。


川沿いの道を走ってゴールの駐車場に向かいます。これで4本目が終了、これで一日が終了です。


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  1. 2017/09/23(土) 16:48:24|
  2. ツーリング
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曇天の中のとうちち村4本ツーリング 午前部

天気予報では後半に雨予想なので、近場の低山ということでとうちち村を走ります。記録を見ると17年は一度もとうちち村を走ったことがなかったです。天気は何とか持ち、午前に1コース、午後に3コース走ることができました。路面はちょっとウエットで滑りやすかったが、その走りにくさが楽しいです。景色はこんな感じで遠望はありません。
1本目は廃林道を走り、メジャーな峠へ。望星から花笠まつりのピークから公園駐車場へ下るコース。粘土質の急坂は厳しかったが後半は快適に下れました。こんな天気でハイカーさん・ロードバイクもほとんどいませんでした。
走行距離 11.0km  累積標高 +474m -914m
親父指標 体力:3  技術:4  快適:4  景色:2  総合満足度:4


ピックアップした峠の駐車場の脇の草むらにほうずきがなっていました。野生のほうずきを初めてみました。


峠を少し下って廃林道に入ります。一部はこんなススキの藪になっていました。


若干上り基調のダートを走って、終点の通常はローディーで賑わう峠に到着です。今日は誰もいませんでした。


望星まではロード上り、誰もいません。売店も開いていません。いつもは見晴台まで行き記念写真を撮るところですが、ガスっているのでパスしてSTを下って行きます。路面はウエットなため急坂はいつもより慎重に下ります。
フランスさん、快調に急坂を下って行きます。


林間コースを下り、再びピックアップした峠に戻って来ました。ここから花笠のピークに登ります。登り口でフランスさんが手のひら大の蛙を見つけました。親父は気づかずに跨いで行きました。全然動こうとしません。蛇に食べられちゃうぞ!また茂みに戻しておきます。


花笠の急登です。3本目はここを下ります。


花笠のピークに到着です。ガスって目の前は真っ白です。ここで小休止です。


ピークからの尾根の下りは粘土質の急坂で、メチャメチャ滑りやすいです。FATバイクなら下っていける?なにを期待しているのかカメラを構えるフランスさん。


滑りやすい木の根を避けて、幅20cmの部分を下ります。


石碑の眺める親父。


山腹にある集落の旧道を下ります。このスイッチバックのターンが腕の見せ所です。


麓に下りてきました。彼岸花が咲く裏道を通ってゴールの駐車場に到着です。やっぱこのコースは上り返しもありますが、楽しいですね。

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  1. 2017/09/23(土) 09:56:37|
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第三日目 日の出ツアー

新潟遠征おまけの第三日目 日の出ツアーで、越後屋さんと親父の二人で走ります。2年前は雲海が出てとても幻想的でした。今年は雲海は少なかったものの、日の出は清々しいです。特に親父は休みなので。ツーリング後仕事する越後屋さんは大変だろうな。 雲があって日の出は見られなかったものの、しばらくしてお日様を拝めました。眼下は小谷千市街です。
走行距離 7.6km  累積標高 ±444m
親父指標 体力:3  技術:3  快適:4  景色:4  総合満足度:4


4:30に車中泊地の駐車場からスタートします。まだ暗く、ヘッドライトが必要です。もう山の会長さんともう一方登っているようです。


3合目付近で展望が開けたところがあります。小谷千市街の夜景が見られます。


昨日登った心臓やぶりの坂です。既に2人に抜かれました。


5:17山頂に到着です。先客が2名おりました。眼下の市街には雲海はありませんでしたが、もう少し南側には雲海が残っておりました。


しばらく日の出を待ちます。雲があつく、日の出を見るのは難しいかな。待っている間に常連さんらしい地元の方々が登ってきました。おばさんに甘酒頂きました。まらフライドチキンの差し入れもあり、賑やかになってきました。


5:35日の出を諦め尾根道を、峠に向かって走って行きます。


5:57次のピーク円山に差し掛かった辺りで太陽が見えてきました。


ハイ、ピークで記念撮影です。


この後の下りが滑りやすいSTで、一気に峠まで下ります。峠からは緩やかな1.5Tの道を下ります。一部斜面が崩れていました。その上を通ります。


WTになって里に下って行きます。


6:30集落を通り、デポした駐車場に戻りツーリングは終了です。
越後屋さんは一旦自宅に戻り、仕事場に出ます。お疲れ様でした。

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  1. 2017/09/11(月) 23:44:54|
  2. ツーリング
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第二日目おまけ 夕方ツアー

正規の新潟遠征ツアーが終わり、ここから親父のリクエストによる小谷千の地蔵山夕日と、日の出ツーリングが始まります。
第二日目は夕日ツアー。水場の駐車場にデポして自走します。コースは山頂から通常の尾根コースより短いショートコース、通称越後屋通勤コースです。山頂で日の入りは見られませんでしたが、どうですかこの風景、いいでしょう。
走行距離 6.0km  累積標高 ±340m
親父指標 体力:3  技術:3  快適:4  景色:4  総合満足度:4


16:10 越後屋さんと水場からWTを登って行きます。


日は傾いていますが、自走するとまだ暑いです。


ハイキング道後半に出現する心臓やぶりの坂です。


16:51 山頂に到着です。日の入りは18:30頃、しばらく山頂で夕日を眺めます。越後屋さんの影が休憩舎の屋根に落ちています。眼下に小谷千市街が見えます。


西の空がオレンジ色になってきました。


暗くなる前に尾根を走ります。


尾根上で展望の開けたところで夕日の鑑賞です。上ってきて良かったと思った瞬間!


途中の分岐から下ります。親父はこのショートカットコースは初めてです。一部草が覆ている部分がありますが、100%走行可能です。
STからポット出たところがここ、谷部一面田圃、何気ない風景が感動を生みます。


後はロード走りで18:13 ゴールの駐車場に到着です。駐車場には我ら2台しかおりません。


ツーリング後は市内の道の駅に併設されている温泉で汗を流し、その後は今や定番となったスーパー原信で夕食と燃料を購入して、夕日ツアーのゴールに戻り、二人で後夜祭を行いました。 今晩は早めに寝ます。明日は早朝4:30スタートです。

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  1. 2017/09/10(日) 23:29:19|
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第二日目PM 農村公園に下る2コース遍

午後は農村公園をゴールとする2コースです。コース名は何て言っていいのか分かりません。 越後屋さんがイノッチが気持ちよく走れるコースと言うだけあって、快適な2コースです。2コース目は農村公園でお会いした小千谷のYouさんと下りました。この2コースで正規の新潟遠征は終了となり、ハッシーさんとイノッチは埼玉に帰りました。
この画像は農村公園に向かう途中の栃尾地区の棚田です。越後屋さんが気を使ってくれて、本場新潟の風景を見せてくれました。
コース1:神社コース
走行距離 2.7km  累積標高 +50m -240m
親父指標 体力:1  技術:2  快適:4  景色:3  総合満足度:4
コース2:農村公園最短コース
走行距離 2.1km 累積標高 +24m -260m
親父指標 体力:1  技術:2  快適:4  景色:3  総合満足度:4


棚田を鑑賞してから農村公園に駐車して、藤棚の下で昼食を取ります。日陰で涼しい風が吹いて快適に昼食が取れました。公園の脇の田圃ではコンバインで稲刈りをしていました。


これからの2コースはスタート/ゴールとも同じ場所になります。 快適なコースと言うので、イノッチは先頭の越後屋さんの跡を走ることになりました。FATバイクコンビです。


途中まで快適に走れました。


この石碑の後から路面が雨水で流されて走りにくくなっていましたが、距離的にはさほどなく、快適な道には違いありません。


STが終了すると神社の脇に出ました。以前行ったときにお祭りが開催されていたことを思い出しました。ここからロード走りでゴールの農村公園に戻ります。


農村公園に戻るとMTBを車から降ろしている地元の方がおりました。越後屋さんとは面識があり、Youさんとのこと。同じコースを自走するとのことですので、一緒に走ろうと提案しました。
ドライバーピックアップする間にYouさんは健康診断対策で、自走していました。われらがピックアップした時はスタート地点にいました。DHバイクなのによく上って来たものだと感心しました。


またイノッチが2番手でスタート。


いつの間にかイノッチが最後尾に!右がYouさんです。


STの最後は田圃の裏に出ます。ここからゴールの農村公園は直ぐそこです。これで正規の新潟遠征は終了です。


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  1. 2017/09/10(日) 19:48:52|
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第二日目AM 八方の丘の遍

新潟遠征第二日目。朝食は関越自動車道の某PKの施設で取ります。一般道駐車場には車中泊の車もかなりありました。
午前の部は八方の丘の2コースです。このコースは一部滑りやすいところもあるので要注意です。
1週間たって、現在親父の頭の中はこの2コースがごっちゃになっていますので、かなり違うかもしれません。
ここは一本目の鉄塔下での記念撮影。
コース1:地元の小学生が遠足に行っていた城山コース
走行距離 未測定  累積標高 未測定
親父指標 体力:2  技術:3  快適:3  景色:3  総合満足度:4
コース2:滑りやすい巡視路コース
走行距離 2.6km 累積標高 +30m -395m
親父指標 体力:2  技術:4  快適:3  景色:3  総合満足度:4


午前の部はスタート地点は同じ八方の丘でゴールは異なるため、あらかじめ2か所のゴールに車を配置してピックアップします。
八方の丘は広く、周囲が見渡せる展望地です。ロードバイクも見かけます。


1本目は道幅は狭いですが、傾斜がなだらかで走り易い道です。


途中に開けたところがありましたので、景色を楽しみます。


展望地はこんな感じ。


昨日の午後から調子を取り戻した山坂さんです。


快調に先頭を飛ばす越後屋さんです。お寺の上に出て終了です。


2本目に入ります。 ロードからSTに入って行きます。


このコースは滑りやすいロープ場があります。そこは滑りやすかったので、まだツアーは残っているので、今回はチャレンジしませんでした。そこを除けば快調に走れます。


かなり狭いトラバースがありましたが、イノッチもよく乗れているようでした。


ハイ、デポ地に到着、2本目も終了です。 山坂さんはここで終了です。

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  1. 2017/09/10(日) 08:02:05|
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第一日目 夜間 片貝花火大会ナイトライド

今回の新潟遠征のハイライトは、四尺玉で有名な片貝の花火大会ミステリーナイトライドツアーです。WTを走って小高い丘(標高209m)から花火大会を眺めるツアーです。親父はナイトライドは初めてで、危うくみんなと逸れてしまうところでした。(汗
背負ってきた椅子に座り、しばらく花火を鑑賞します。
走行距離 8.9km 累積標高 ±291m
親父指標 体力:1  技術:1  快適:2  景色:5  総合満足度:4
途中迷子になりそうになったので1ランク下げかな。


森林公園の付属施設の日帰り温泉で汗を流します。入館料は土曜サービスデーで通常¥400が半額の¥200、ラッキーでした。設備もいいし、いい温泉施設でした。中越地震の時はこの施設は避難民に無料開放したそうです。


スーパー原信で夕食を購入して車中泊地へ。車中泊地で夕食を取り、片貝の花火を見るナイトランに出かけます。


林の中のWTに入ると親父のライトの照射範囲が狭く、WTであってもトレース出来なく藪の中に迷い込んでしまった。危うく迷いそうになり大声で合図。無事WTに戻ってみんなと合流して、ヘッドライトの方向を邪魔していたヘルメットを外して、ナイトランを続行。


21時頃、小高い丘の田圃道にきました。ここで花火鑑賞。周りには地元の方々も車で来ていました。


持参した椅子に座ってしばらく花火を見ています。
片貝の花火は奉納花火のため、観光用の花火大会と違い派手さはありませんが、シンプルの中に歴史を感じます。遠いので打ち上げ前の口上が聞こえないのが残念ですが、これだけ快適に見えれば贅沢は言えません。


22時をまわった頃に大きな音と共に、今までと違ったところから花火が上がりました。この画像がハッシー動画から切り取った四尺玉が開く前の閃光です。前方一面が明るくなりました。こんな光景は初めてです。


その後に直径800mの花火の輪ができました。遠くからでしたが、迫力がありました。皆歓声を上げていました。


四尺玉の打ち上げをもって土曜の部は終了です。これから車中泊地へ戻ります。


またWTを走って行きます。ぐるっと一周、貴重な経験をしました。戻ったら、疲れからすぐに爆睡です。

このレポートにはハッシーさんの動画を一部使用させていただきました。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/09(土) 16:31:47|
  2. ツーリング
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第一日目PM 城址と公園

公園で昼食を取り、大休止。ハゲ山の転倒で、元気印の山坂さんのいつにないテンションの低さ、先が思いやられます。(笑
午後はエリアを変えて大国エリアへ。城址特有の掘割の尾根道を下ります。ゴール近くの公園では変わった施設がありました。
走行距離 5.0km  累積標高 +121m -382m
親父指標 体力:1  技術:2  快適:3  景色:3  総合満足度:3
このコースはゴールが日帰り温泉であることがイイです。


ダートの林道の先の分岐地点にピックアップして遊歩道に入ります。最初はWTです。少し走るとSTに入ります。


尾根道になってアップダウンが続きます。上り返しの走り方によって、差が出ます。この尾根道の右側が切り立っていますが、草木が生い茂って恐怖感を感じさせません。


途中で見晴らしの良いところで景色を眺めます。実はここも下は垂直に落ちています。


この階段を登ると本丸跡です。


真っ平らな場所、ここが本丸跡で景色が抜群です。ここで小休止です。


再び下って行きます。


下り始めると掘割が2,3か所あります。ここは乗れないです。


遊歩道が終わった後は公園内に入ります。天気が良いのでデイキャンプも多くみられます。 広い草原のような広場を走ります。


公園内の谷を吊り橋で渡ります。吊り下げ式ではないため、多少揺れが大きいですが、公園内のつり橋であるため、しっかりできているので安心です。


異様な人形がディスプレーされている公園内を走り抜け、ゴールに近い丘の上に立っています。 以前営業していたスラロームの舗装路を下ってゴールの駐車場に下ります。ここが一番快適です。(笑


超短いリフトが残っています。駐車場は直ぐそこです。

このレポートにはハッシーさんと山坂さんの画像を一部使用させていただきました。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/09(土) 12:50:12|
  2. ツーリング
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晩夏の新潟遠征3連チャン 第一日目AMハゲ山+前夜祭付

恒例になった新潟遠征。今年も遠征に行きたいと小千谷の越後屋さんに依頼していたところ、今週は片貝の花火大会があるので、それに合わせてイベントを企画してくれました。今回の遠征は車中泊の前夜祭から始まり、花火大会鑑賞へのナイトラン、最後3日目は親父限定日の出ツーリングまで盛りだくさんでした。企画してくれた越後屋さん、ありがとうございました。感謝です!
この画像が第一日目午前のハゲ山コースのメインスポットです。
走行距離 6.7km  累積標高 +208m -812m
親父指標 体力:3  技術:4  快適:4  景色:5  総合満足度:5
DH系よりツーリング系の親父としては、こんな景色の中で走れるのは最高です。


遠征第一日目は9時現地集合なので前泊する必要はないのですが、一足先に連チャンツアーの味わうために四人が前夜祭に集まりました。親父は仕事を早々に切り上げて職場から直行。途中、仕事疲れから睡魔に襲われ仮眠したため、六日町の湯らりあで汗を流し、前夜祭地に着いた時は22時をまわっていました。もちろん残りのメンバーの越後屋さん、ハッシーさん、山坂さんが揃っていました。 


第一日目は埼玉からイノッチが合流して五名で走ります。
第一日目の予定は、午前はハゲ山尾根下り、午後は大国の城跡、夜は片貝の花火大会ナイトランです。
天気は晴れ、空は秋空風ですが、日が出ると残暑の暑さです。
草木ぼうぼうの林道を使って登山口駐車場にピックアップします。ここからハゲ山山頂へ急登です。


山頂まで約30mは担ぎになります。狭いので結構つらいです。


担ぎで尾根に取り付けば、ハゲ山山頂は直ぐそこです。ここで記念撮影です。
山頂には先客の初老のご夫妻が食事中でした。別コースから登られたようです。


山頂の景色は抜群、これから走る尾根道がばっちり見えます。


ここから一部急傾斜の尾根道DHです。越後屋さんが先導して、そのあと親父が続きます。(画像)
路面は若干ウエット状態で、木の根が滑ります。 越後屋さんはFATバイクでグリップ感がノーマルなバイクと違うので、調子に乗って付いて行くと痛い目に合います。・・・前々回の新潟遠征で実証積み。(笑
いつもより前後のブレーキ配分に気を付けて下って行きます。 これがまた楽しいです!


ここがハゲ山のビュースポットのヤセ尾根道です。草木で分かりづらいですが、斜面はかなりの急傾斜で落ちたら怖いよ。


尾根道ですのでアップダウンが続きます。またヤセ尾根になります。 絵になりますね~。ドローンで撮ったら最高でしょう。
尾根道は下った過程が見れるのでイイですね。


山坂さんが木に激突、ヘルメット、サングラスを割りました。頭と手を強打しましたが特に問題なしですが、蒸し暑さも加わり本人のテンションが一気に下がったようです。


今回のツアーを企画してくれた越後屋さんです。今日はFATバイクで参戦です。


調子に乗り過ぎてコースアウトしました。


ここは安心して走れます。とっても気持ちがイイです。


上りで小休止。イノッチ一人固まっています。大丈夫かな? 今日は湿度が高くて、風がないと上りは不快です。 上りはあと少し、ガンバレ!


最後の担ぎ場です。いつもこのコースは最終日の午後走るため、スタミナが無くなっていたので辛く感じましたが、今回は初日の最初のコースであったため、体力的に余裕がありました。


最後のピークの大力士山山頂に到着です。この山頂には風が吹いており、休憩舎で休めば昼寝したい気分になります。脱水症状気味のメンバーも生気を取り戻しました。 元気になった所で記念撮影です。
休んでいると下から母子3人が登ってきました。話していると、越後屋さんが1/2年前にこのエリアで会っていた人だったんです。なんと偶然!!


山頂からは急な階段の下りになります。ここはMTBから降りて下ります。


階段エリアを抜けると快適なトレイルとなります。振り返り大力士山を望みます。


トレイルの終点です。最後は滑りやすくて慎重になりましたが、無事下り終えました。いつもはここにデポしますが、今回は公園の駐車場です。


コメどころ新潟らしく、稲穂を見ながらのロード走りもよかったです。そんなに長くなかったし。 12時にゴールの駐車場に到着です。

このレポートにはハッシーさん、山坂さん画像も掲載させて頂きました。

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/09(土) 09:56:38|
  2. ツーリング
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自転車のある風景 新潟小千谷 早朝の風景

新潟小千谷の市民に愛される山の早朝の風景です。尾根にはお地蔵様。そこから小国方面を望めば雲海が見えます。ずっと居たくなる風景です。
撮影時期2017年9月

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/08(金) 00:21:21|
  2. 自転車のある風景 MTB親父版
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まとめ